2018年9月18日 (火)

猫缶を食べなくなった?と思ったら

歯の生え変わり中なので食べにくいから? だけかと思っていた猫の食事。
3缶パックを買うのも2回目、すでに3缶完食している同じ物なのに、急に食べなくなりました。
カリカリが食べにくい時期なのと、健康を考えて、半分残ってた猫缶に 小松菜のみじん切りと人参のすりおろしを水煮したのを混ぜてみたけど、全く食べず。
前の猫は、野菜が混ざってても食べていたけど、猫にも好みがあるからねぇ。

その食べなくなった猫缶、商品は“魚正 まぐろ・サーモン”です。
その後、同じメーカーの“かつお”をあけたら ガツガツ食べたので、野菜ダメな子だと思っていたわけです。

野菜無しでなら大丈夫かと思って、再度開封… 何か匂いが苦いよ?
やっぱり食べなかった。
野菜が嫌なんじゃなくて、猫缶が苦いから 嫌だったんだcoldsweats02

ネットで検索しても、回収とか、他にも食べない猫の話題は無かったので、猫缶を試食した人の記事を見つけたので読むと、猫缶には いくつか苦い味や、後味が苦い物がある事がわかり、原因がそれだったのが確認できました。
ありがとうございます。

薬が、とにかく嫌いな猫だからな、その記憶もあるかも。

以降は、かつお だけ買おうと思います。
多分、まぐろの方が苦くなりやすいのだと思います。
缶の内側が変にもなっていないので、やはり素材よね。
サーモンの部分だけをスプーンで取ってやったら食べていた…。

水分べしゃぺしゃの安い猫缶も下痢したので、そのへんの感じのは買わないようにしてます。
今の所、“魚正 かつお”が、一番魚の身がしっかりした見た目なので、そればかりですけど。
ホームセンターに行くと、400グラムくらいの大入り猫缶もあって、鰯などの二種類見かけたけど、大所帯じゃないから買えないわ。

安心・安全な 猫缶が良いよねぇ。

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2018年3月11日 (日)

二週間経ちました

愛猫が亡くなってから二週間。
昨日10日は、猫の写真をアルバムに入れて完成させました。
プリントも3日に分けてになったので、意外と時間がかがりました。
1冊にL判48枚入るのが5冊セットの箱入りアルバムの、2冊目の途中からが今回の猫の写真です。
前の2匹の時は、フィルムカメラの写真なので枚数も少ないし、2匹目の時には後半がデジカメ写真での自宅プリントになり、今回は全てデジカメとiPadの写真を自宅プリントです。
5冊全部が歴代の愛猫の写真で埋まって、完全に“ニャルバム”となりました🐈
アルバムのパッケージは、ジャンガリアン なのですけどね🐹

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2018年3月 6日 (火)

一週間過ぎました

猫との別れ、埋葬から一週間が過ぎました。
上の土が引き締まって少し凹んで来てますが、本当に雨降って地固まるって感じです。
箱の中の空間に陥没しないように、中に支えるように 板を立てたり、大きい石を積んで置く事をしていたら良かったなと、後になって思いました。
箱の使用を決めかねていたのもあって、そこまで思いついてなかったし、箱を穴に据えてから少しゆっくりする間も無かったので、素早い判断が出来てなかったなぁ。
あとは自然に任せるしかないね。

前の猫たちのアルバムの箱を出して、残りの3冊が空いてるのを確認。
そのアルバムセットに写真を追加しようと思います。

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2018年2月28日 (水)

愛しい愛しい

24日から、今日27日まで室内に置いておき、10時頃に庭の一角に埋葬しました。
最後のお別れにそっと抱っこしてやり、木箱を25日に作っていたので、その中に使っていたタオルを上下にかけて包むようにして入れてやりました。
前日に穴を掘っておいたので、埋めるだけで終わり、花を手向けました。
ペットの自宅庭埋葬にも気を遣うようにネットにも書いてあるけど、箱を使うか、タオルだけにするかも悩みますし、ペットの種類と大きさ、環境で考えないとなりませんよね。
幸い、うちでは密接ではなくて空間があるほど隣の建物からも離れている一角なので、大丈夫かと。
土の中には大きな石が多く混ざっていたので、すぐにそれで傷めつけられそうだったので、飼い主としては、箱ありで良かったと思いましたが。
あすは午後からかなりの雨予報。
箱はそんなに厚くなくて猫より大きめになったので、いずれ脆くなって上の土ごと空間に沈むでしょうけれど、小さい仔猫なので、ゴツゴツの土にすぐに潰されるよりは気が楽な飼い主。
ずっと薬っけのある生活で、今月は補液と注射続きで、食事がほとんど出来ていなかったからか、貧血でもあったし、その事もあって3日ほど通夜も出来たのかな、という感じ。
元気に走り回ってオモチャで遊んだ時間は、とても少ないです。
食事が出来にくくなったら、貧血も第一に考えて食事を作ってやるのが先決だったなーと思いましたが、なかなか食べる気力と痛みでの拒否とで反発している状況が続くと、無理もさせられなくて。
強制給餌にも限界があるよ…
病気で小さく痩せてても、ヨダレで汚れてても、辛そうな表情ばかりでも、猫も家族です。
ずっと、愛しい 愛しい、その気持ちしか無いです。
夕方には写真を2種類プリントして、テレビの上や、猫の好きだった場所に飾りました。
有ると無いでは、やはり気持ちが変わりますね。
依存してしまってはイカンけどね。

舌が、しょっちゅう ずっと出ている猫は、口内炎が酷くなっていたり、見えない部分に異変が生じているかもしれないと、まず飼い主が気付けるようにしておかないとね。
単なるクセ、毛繕いの仕舞い忘れ、ただそれだけでは無い事も広めたいわ。

最初は見つけられなかったけど、検索ワードをちょっと変えると その様に見つかりました。
“猫 舌がずっと出てる 病気”と、“猫 舌 口内炎”では、違う検索結果なのです。

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2018年2月25日 (日)

ありがとう、もうゆくのね

2018.2.24、15時13分ころ、飼い猫が亡くなりました。
前の猫との間が6年6ヶ月6日で 我が家に来ました。
その頃には1ヶ月ほど経っていたので、その分1ヶ月プラスの年齢です。
来たのは2017年7月7日午後。
そして、2018年2月24日に 物質体を去りました。
我が家に来て、7ヶ月17日が経っていました。
不思議と、数字に関して何かあるのかなぁ?と思っていたので、ずーっとこの先も、一緒にイベントを迎えたかったけど、急変しました。

野良生まれなので、うちに来た時から耳ダニの感染もあり、数日後から定期的に通院していました。
さらに猫カビ、外耳炎、カビ再発と続き、その治療中に舌が壊死してくる症状が出て、食事が取り辛くなりはじめ、さらに歯茎の広範囲が口内炎の類い?で真っ黒になり、ステロイドでの治療をして、それも解消してきていたのですけども。
2日ほど前から口の中からの出血が増え、前日には黒い粘膜が剥がれたような血の塊を口から出すようになり、食事がほぼ出来ていなかったので動物病院に行きました。
ここ最近と同じ治療をして、今日は補液の時にかなり嫌がって動いていました。
でも注射針穴からの出血は酷くなかったのです。
いままでと違っていたのは、病院に着いてからも移動中のケージの中で方向転換をしていなかったので後ろ向きだった事。
10時頃には帰り着きましたが、なかなかケージから出て来ないで、ハロゲンヒーターが温まってから出してやり、寝床に落ち着きました。
中でおしっこをしていました。
寝床でも、暑いのか寒いのか、体の向きを変えようと何度も間をおいて動くので、変だなと思っていました。
それから、人が昼食を食べている時の12時20分頃に、ガサッと音がしたので猫の方を見ると、寝床から出て移動していたんだけど、見ると後ろ足が立たない状態で、それでも何か落ち着かないように移動しようとしたので、トイレ2ヶ所に誘導するも、体をささえられなくて倒れてしまいました。
寝床に戻すと寝転がり、落ち着くかと思いましたが、数分して上半身を起こして自力で水を飲み、いつもの箱座りタイプの寝方ではなく横になるようになり、急変したのが確実…とまでは思いたくなかったけど。
足で蹴って下のタオルなどを避けてしまったり、今までしなかった動きが出て来ましたので、外出中の家族にも連絡を入れました。
最後は横になって息も早くなったり荒くなったり、といってもそんなに激しくは無く。
手足で空をかき、伸びるように空をかき、声を出し、息が次第に弱まり、止まりました。
まだ少しの間 心臓が動いているのを確認するのに、体の胸辺りの下に手を入れていました。
前の猫も病気で看取りましたが、歳をとってからの病気でしたので、その時に心臓が最後まで役割をはたすのだと知ったので、この子の時もそうであろうと思い、そうしていました。
ただ、こんなに若くて、家族になってあまり間もない仔猫が 早々とゆくなんて。
難病を抱えていたとしても、早過ぎだよね。
もっと若くして亡くなる猫の病気もあるようですが、人と猫との正しい愛情の間には、そんな病気も短い寿命も必要無いよね。

一緒にイベントを迎えたかった。
共に到達した光を、エネルギーを受け取りたかった。

イベントが来てから、また逢おうね。

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2018年2月23日 (金)

今日も通院

猫を連れて、22日も動物病院へ。
20日の18時過ぎにも行き、1日は様子を見て、その日はチーズ1個くらいしか食事も出来ない状態で、水を飲むのにも痛みで苦しんでいました。
22日の日中は、チーズ少しと、水をちょびっとだけ、半ば強制的に舌に付けて舐めさせる為の“蜂蜜+オリーブオイル”を家族が作っていたので、それを時々ちょいと付けてやっていました。
午後も元気無く、16時頃に病院に連れて行き、この数日と同じ治療内容でしたが、補液は透明の物だけでした。
ソルラクトだったと思います。
人も同じのがありますよね。
今回は注入中も後も、ブルブル震える事は無かったけど、細い注射針での注射後直後の出血が止まりにくく、診察室で数分様子を見ながら、なかなか止まらないので、押さえたり拭いたりをしていました。
症状としては、注射跡の周りにも内出血を起こしていて、皮膚が黒ずんでいるようで、その辺が少し硬くなっている感じはします。
猫カビで抜けた場所の毛の伸びも、最初の時よりも遅いようです。
薬での治療も、歯茎の黒いのは治まったようだけど、舌の奥、その周辺の口の奥、全く普段は見えないので分かりませんが、舌が出っぱなしなのは、引っ込めると痛いからかもしれないと獣医は言っていました。
舌が目立って出ているようになったのは、去年の9月中旬前後の 猫が3ヶ月歳の頃からです。
もしかしたらその頃から、何かしらの症状が始まっていたのかも知れませんが。
ベローんと舌が出ている飼い猫には、病気の可能性もありはしないかを気にしておくと良いと思います。

22日は、22時30分頃に食事を口の前に持って行ったら食べ始めたので、様子を見ながら追加追加して、元気な時の半分から7割の分量を食べられました。
それでも1食分の、なので、量は少ないですが、食べられた分だけ命が繋げます。
鶏のささみ細々切れ+キャベツ、ブロッコリー、にんじん、干し椎茸少々、鱈少しを煮て、すり鉢ですりつぶしたのを混ぜて、片栗粉少々でとろみ付けてあるのを、頑張って食べてくれました✨
野菜は前日、ささみはさらにもう1日前に作っていたので、鍋に入れてまとめて煮直しました。
室内飼いで日に当たれる時間に窓辺に居ないので、カリカリを食べれないから 干し椎茸も粉砕して煮てみました。
ビタミンD対策です。

しかし、このまま食べられない状態が続くと、脱水と栄養失調で、病気や傷も治らないし、衰弱死するのも時間の問題です。
前回も今回も、獣医は 次はいつ来てくださいとは言いませんでした。
飼い主がしょっちゅう連れてくるので、言い忘れただけかも知れませんが。
多分、この辺では1番通院しているペットに入るでしょう。
毎日 少量の水に1滴のタキオンウォーターを入れて薄め、ちょびっとずつ舌に付けて舐めさせて、コマンドPBスターダストを猫のために唱え、その他に出来る祈りにも含めています。
連日の介助と看病、様子を見ての餌作り。
猫が好きなものを切らさないように、準備しておかないとね。
痛い時はヨダレも多めに出ているので、その時は食べさせないようにが基本のようですが、ヨダレ量の見極めがね、尻尾や腕、タオルの濡れ具合なんですが、、いつ少ないかは分かりにくいんです。
顔隠してるから。
菓子パンを横取りする元気がある時もあったので、猫が食べても まぁいか範囲の物を選んでこよう。

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2018年2月19日 (月)

猫的に今日はショックだった様子

今日も猫の通院で、朝一番に行きました。
補液も4回目で、注射も相変わらずの3本… どれか1つくらい減らせないのでしょうかねぇ?
今日は今までよりも少し大人しくしていましたが、補液が終わって、獣医が注射液を準備している少しの間、ブルブル震えていました。
液体が室温のものだから という事もあるでしょうけれど、様子を見ても分からない具合の変化や、薬剤への合うか合わないかもあるのでしょうね。
副作用もあるはずですから。
処置が終わり、ケージに入り、診察室から待合室に移り、早めに帰り着きました。
帰ってすぐに家族が気付いたのですが、注射の跡から割と出血していて、猫も自分でなめて綺麗にしようとしていましたが、毛が固まるほど残ったままです。
ケージ内に敷いていたバスタオルにも出血で出来た7cmくらいの丸があり、底のペットシーツにも濃い茶色がドバッと!?、、、ゆるウンチでした。
今日はブルブル震えていたし、とてもショックだったのでしょうか。
それに、人間でも注射や点滴の最中に貧血を起こしたり、薬剤が合わずに 具合が悪くなって倒れる事もありますから、そのような変化も起きないか気をつけないといけませんね。
1~4回目が大丈夫だったからといっても、猫が隠してしまうと分からないものです。
帰り着いてからは、ゆっくり休めるようにしていますが、処置の後はしばらくの間注意して様子を見ています。

餌のカリカリを食べれていないので、鰹の缶詰めと 茹で汁込みの鶏ささ身、猫用牛乳を主に食べています。
口の中にザラザラと当たらない、残らない物、口の中の傷に沁みないものだと頑張って食べてくれます。
なので、市販のちゅ〜るや とろとろのパウチ品の味付きよりも、調味されていない物が好みのようです。
とろとろの餌は細かい粒が口の中に残りやすいようなので、ささ身も小さく切ったくらいの大きさで味付け無しで茹でて、仕上げに片栗粉少々でとろみを付けたものの方が食べやすいようです。
ちゅ〜るは傷に沁みるのかも。
うどんを3~5cmに切ったのをパクパク食べても痛そうにしていなかったので、ささ身も そのように固形の方が良いのじゃないかと、最初はすり鉢でとろとろにしていたのですが、それもせずに済んでいます。

薬液のおかげもあってか、餌の食べ方も気力が出てきたし、量も増えて、今日の夕方には普通の分量を食べられはしましたが、まだお皿不信なので、スプーンでの食事介助です。
一口ずつスプーンの先に乗せて、食べやすいように、押し付けすぎないように。

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2018年2月17日 (土)

続く 猫の病気

この1週間の間に、何度病院に通ったことか。
いま1番通院しているのは飼い猫です。
耳ダニ、外耳炎?、猫カビ、これらを治療中でしたが、5日前からその治療は休止しています。
別の深刻な症状が出て来たためです。
舌先が黒くなって、食べる時に激しく痛がるようになり、口内炎などもあり得る診断で、その時は口の中までの診察も出来なかったので、飲み薬を処方されました。
次の日頃には、黒い所は壊死なので、剥がれるように取れていました。
その後はヨダレが目立ってきたり、食欲のあるときと、食欲の無い時との差があったり、それでも食べたい気持ちはあるので食べると、痛い反応をしてギャーギャー鳴き(泣き)、食べる事に不信になり、お皿をいやがり、スプーンか手で与えると食べる時もあり。
日に一度の割合で 食べる気が出る時もあり、多めに食べれた事を喜んでやります。
2日前の通院で、口の中までの診察をしたら、右上の歯茎全体が真っ黒になっていて、左の奥の方もそのようになっているような?くらいしか確認出来なかったけど、その歯肉炎が大きな痛みの原因なのか?
痛みはじめてから、口の周りを表から触って「ここ痛い?」と確かめたら、両方の下顎の横側だったんですよ。
あの全体が黒い歯茎も痛いと思うんだけどねぇ、最初は反応なかったので、嫌がって見せてくれない分、気付かなかったです。
8ヶ月歳で、こんな老猫のような症状になってるのは見たこと無いと言われました。
免疫不全だろうとは言われてて、成長も遅くて小さいし、他にも病気が出て来る事はあるとも言われていたけど、気付かないうちに?こんな事になるとは。
2日続けて補液を、太い針で背中からしてもらい、脱水症状を回避しつつ、それも様子見のステロイド薬なので、それは猫カビが酷くなる可能性大との事。
でも、優先治療を選ぶしかありません。
注射も3本。
金曜日は、体重1.5kgに減っていました。
この日は補液が2種類あったので、注射系治療の記録更新…😿
補液は点滴みたいなもんで、帰ってからすぐに猫トイレへ。
やはり難病という事のようなので、出来る事はしてあげますけど、健康になれるのが1番良い。
早く某イベントの到来をと、猫が元気になれるようにを祈り願います。

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2018年1月 6日 (土)

また別の症状が出てきた

5日は、猫を動物病院に連れて行きました。
正月明け最初の通院でしたが、耳掃除と注射1本の間にも、逃げてケージに入ろうとするので、捕まえておくのも大変になってきました。
少しは通院に慣れているとは思うけど、猫的にも嫌なもんではあり、猫の自由意思を発揮しております。
2日に気付いたのですが、背筋辺りの3箇所くらいに、かさぶたのようなガッチリとしたものが出来ているのを見つけ、ネットで調べてても区別つかずで、病院でも見てもらいましたが、数が増えたりしないかを観察しておいてください、との事です。
猫カビも、まだ解決してないかもしれないし、耳ダニは居なくなったかもしれないけど両耳の治療中だし、かさぶたイボあるし、免疫不全かもしれないし、通院はいつまで続くことやら。

病院に連れて行くのに、小雨の中を傘さして歩いて行きました。
帰ってきて少ししてから、私の右足の土踏まず辺りが、微妙に痛い時がありました。
前2日は左足の同じ辺りが少し痛んでたけど治ってて、その後に右。
以前にレントゲン検査をしたのは右足だけなのですが、左も同様に骨の一部が壊死している事があるのだろうか。
怪我の類いで無いとすれば、壊死の診断に見えるような、生まれ持っての何らかの症状という事になりますよね。
今の所は痛みが出たり消えたりなので、コマンドPBスターダストがどのくらい効いているかは分からないですが。
これ、頭痛信号には効きましたよ☺️
あとは、ちょいちょい痛い時に唱えてたら効果があったように思います。

コマンドPBスターダスト を3回言うだけです。
痛みが出た時に やってみてください💖
漫画で分かりやすく広めてくださっているのもあるので、探して読むのもオススメです。
その中で「21世紀バージョンの 痛いの痛いの飛んで行け」と書いてて、うまい表現だと思います✨💖✨
もしかしたら「痛いの〜」も3回言うと効果出るのかもしれませんね。
でもまぁ、コマンド〜の方が確実なので、広める時は「コマンドPBスターダスト」でお願いします✨

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2017年11月25日 (土)

猫草えん麦、青虫に先を食われる

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何日か前に水をやり始めて、育てていました。
日に日に伸びて来て、10センチに届いたから猫に与えてみようと思ったら、葉の先に細い物があって、その下に穴が開いてる… 縫い針みたいになってました。
先の細い物は、小さい青虫でした。
ちょんと触ると、クニャッとうごいたんで、メダカ水槽の掃除用に使っているお箸で つまんで外にポイしときました。
先に写真撮影しとけば良かったかなー、濃いめの緑色で、頭の所が少し違う色だったかな。
玄関先ですが屋内なので、栽培キットの中に潜んでいたのか?
再度現れるかもしれないね。

チモシーなどの乾燥したのを、げっ歯類などのペットの敷き藁やエサにしている方は、自宅で育てている事もあるそうですね。
私も以前はハムスターを飼っていたので、その時に育ててみたら良かったのかな、と思いました。
前の猫の時に1度栽培したけど、食べなかったので、その後に どうしたかを忘れた。

今日は、先ほどから猫に差し出してみても、匂いを嗅ぐくらいで食べませんねぇ😅
あちこちを舐めてしまうので、その対策に用意したけど、まだ早かったかも。
ネット情報では、1歳頃から与えると書かれている所もあったので。

うちの猫は、パンが好きみたいで、1ヶ月弱の野良子猫の時に 近所の人に パンをもらってたのかな?と思いました。
人が食べていると、しつこく近寄って来て肩に乗るので、食べ難いどころか食べられないんです。
昨日からは、8分粥くらいのご飯を食べるようになりました。
それに猫缶の魚を添えて、今の所は 柔らかめの食事です。
猫缶魚ばかりだと、イエロー・ファットも気になるし、鶏肉も ブロイラーとはかいてないかもしれないけど、国内の何とか鶏として売られてる物も、薬品は気になるし。
偏らずに食べさせるのも気を使うけど、アレルギーにも気を付けておきたいね。

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