2018年10月 7日 (日)

災害と保存食と The EVENTと 3(準備しておくといいもの)

20200630meditation01

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この記事に、色々な物を追記していきます。
自分が準備している物の紹介と、C関連の紹介記事から知った事や、あると便利な物や、私が未購入であっても 便利そうな物も書いていきます。
今の所2週間目安量の物資の準備ですが、実際には輸送やライフラインの復旧などを含めて、生活条件が色々揃うには1か月以上かかるかも知れませんよね。
災害・被災の規模次第ですが。…コ◯ナ〜言うてる最中は、メディアの報道具合と、それに踊らされている、煽られている人が引き起こす騒動次第ですが。

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【C関連の紹介記事での準備】
4人家族での、2週間に必要な 最低限?の食について紹介されていた内容。
○お米 7kg、豆 4kg、食塩 必要なだけ、水 必要なだけ
🍙 水と火が ある場合は調理可能ですね。
・豆類と塩だけってシンプルだけど、塩煮の豆は美味しいです。
・他にある物を少しずつ足せば、食事内容としては良いものになると思います。

お米1合=180cc→ 約150g=お茶碗2杯分。0.4~0.5合がお茶碗1杯分のご飯になる計算。

 

【私が準備している物】
●食品関連
○ペットボトルの水、野菜ジュース(出来るだけ無添加)
○ウォータータンク(給水用の折りたためるもの)
○ある程度日持ちのする剥き甘栗などの菓子、ナッツ類、ビスケット類
・今の所、ダイソーで売っている剥き甘栗の賞味期限が思ったより長いのが良い感じ。
・ビスケット類よりも水分があるから、食べやすいとは思います。
○魚の缶詰(鯖水煮、サンマ蒲焼き、いわし煮 等)、シーチキン(無添加)
・ご飯が炊ける状態なら、人によっては ですけど、おかずとして嬉しい。
・1缶を数人で分けると良いよね。
○早茹でパスタ、マカロニなど、乾麺(茹で上がりに水洗いしなくて良いもの)
・ケチャップなどで好みに味を付けられますよね。
○カレーフレーク(私の分はベジタリアン対応無添加)
・メーカーを見たら、製造から賞味期限が6ヶ月なので、他に賞味長いのを探したほうが良いかも。
・豆類の味付けに少量ずつ使う事も出来るので便利。
○レンズ豆→アレルギーは出なかった😃
・早炊きで豆ご飯にしたくらいでは型くずれも少ないくらいで、丁度良かったです。
・緑レンズ豆では、洗ってそのまま米と一緒に炊き、ご飯が薄っすら茶色になりましたが、豆自体の味も良くて旨味もあるし、加熱具合では少しホクホクの ホクっ くらいな食感がありました。緑レンズ豆の方が、早く煮える。皮付き茶レンズ豆は、ご飯と一緒に炊いても煮崩れなかったけど炊飯器加熱時間だけでも可でした(IH)。
○普段の都合の良い買い置き(缶入りオートミール、豆類、乾物、魚肉ソーセージ、小麦粉、食塩、きび砂糖等、調味料、嗜好飲料 など)
○自家製 梅漬け
○サプリ(ビタミンC+亜鉛系を1点)

●日用品
○食品用ラップ(無添加)、アルミホイル、ジップロックの袋みたいなの(フリーザーパック)
○ウェットティッシュ(アルコール入り、アルコール無し)、体拭きウェットシート(未開封でも乾燥してくることがあるので時々確認しておく)、シャボン玉せっけん(無添加)、セスキ炭酸、重曹、クエン酸、フローリング掃除のシート、チャック付きポリ袋(大)、衣類圧縮袋、折りたためるランドリーバッグなど、救急セット
○ペットの餌  ○コンタクトレンズとケア用品・目薬

●ライフライン災害時用
○乾電池、懐中電灯(遠くもある程度照らせる集光のランチャーもあるといいかな)、ヘッドライトにもなる電池式ライト、ソーラー充電などの付いている懐中電灯、吊り下げの電池式照明(電球型)、ろうそく、着火マンなど、養生テープ
・屋内でも、照明は上からの方が明るく感じますよね。照明が壁面や床からだと、誰かが光を遮ると影になって暗いので。
・ロープが付いた電球タイプのぶら下げられる電池式の照明が、電器店にあるし、ダイソーにもあります。点灯消灯の使い方は同じ様です。天井など上の方に引っ掛けられるようにヒートン類を予め取り付けておくと便利ですよ。
○カセットコンロ、カセットガス
・節約しながら使っても、3本セット1つで どのくらい使えるかは分かりません。
○給水タンク(10リットル・5〜2リットル)、個人用ドリンクボトルなど(蓋があり、こぼれない物)
・給水時に使用する容器は、大きい物だけだと運ぶのに苦労するので、容量の小さいのも準備していました。
○折りたたみ簡易トイレ(セルレットnew簡易便座)、黒いゴミ袋
・自宅トイレが使えなくなったら必要なので、念の為に購入していました。透けて見えないビニール袋を別途用意しています。
○蓋付きバケツ(衛生用の予定で1つ)
○保温用アルミシート(100均の巻いたやつ)
・寒い時期の防寒や、硬いところに座る、横になる時にも使えます。
○タープテント用品、簡易サンシェード(フルクローズ)
・もし自宅から脱出しないといけなくなったら、重宝するかもしれません。湿気のある所に置いてるので、錆びカビしてないかも点検した方がいいね💦
○寝袋(普通の年代物 1つしか無いけど)は、干した後で布団圧縮袋に入れて保管しているので、湿気の心配が無い。

 

【公園などで拾える季節の収穫物】
○しいの実、マテバシイ→9~10月から 実り具合をぼちぼち気にしておく
種類や地域と気温で時期がズレるので、もっと早いところもある。
※ちゃんと種類を調べてから、安全に食べられるものを収穫すること。食べられる野草の図鑑のような本があるかも?

 

【あると便利な物】
○モバイルバッテリー類
→持ち運びやすい、折りたたみのソーラーパネルが付いているのを購入しました。
USB接続出来るものの充電が可能。
普段は電源から充電して備えておく。
(スマホ、デジカメ、iPad、ウォークマンなど、PSVITA、我が家で充電可能そうなのはこのくらい)
○ソーラー充電照明(100均にもあるガーデン用の)
○カセットガスのストーブ
・火事に注意する必要大。
○電源無しの石油ストーブ
・冬時期の使用限定になりそうだけど、煮炊きに とても重宝する。
○ポータブルトイレ、簡易トイレ、黒いゴミ袋、猫砂
・介護用や、使い捨て、組み立て式、長期になる事も考えると 色々あるので使いやすい物を選ぶ。
○古新聞など
・外で焚き物、敷物、簡易のゴミ箱を作るなど、アイデア次第で用途大。
・古い電話帳も焚き物に出来るし、使い道あり。
○ロープ、広いレジャーシート、雑巾、洗濯バサミ(大きいサイズのもあると便利)
・屋外で過ごす時の、目隠し、囲いをして風雨避け、敷物、簡易トイレの囲い、他。
・ブルーシート類の便利な所は、薄手なら あまり嵩張らないので多めに準備しておいてもいいし、仕切りや壁を作るのに使い易い点でしょうか。上手くロープを張って、ブルーシートを洗濯バサミで固定するだけで、目隠しになります。
○反射材
・夜道が暗い時に車などのライトに反射する あれです。ルミカや、夜光蓄光も有りですが、ライトが当たる場合は反射で光る物の方が目立つので、外にいる時の事故防止と目印に便利。

 

【屋外で使える物】
○キャンプ用品、バーベキューコンロ、木炭、テント類、ブルーシート類、防水シート、焚き火用の一斗缶など、はんごう、鍋類、給水用ポリタンク、クーラーボックス

 

【あると便利なすごい物】
○ポータブル電源 S270 など
→超大容量バッテリーで、コンセント型の家電もある程度使えるし、別に大きめのソーラーパネルを買えばソーラー充電可能。只今 大人気の様子。
・雑貨などの出店イベント会場で電源が欲しい時、数と使用電力量に制限があって抽選などで使えない時に持って行くと便利だと思う。まさかこの個人の努力も使わないでくださいとは言われないでしょうから。
・車で現地まで行く人なら、そんなに重くないようですし、運び易いですね。
○発電機、家庭用大容量充電式バッテリー
・昔の発電機は大きな音がしててうるさかったけど、キャンプなどの思い出にも この音がありますね。
・ガソリンあれば発電するので、タンクに破損や漏れがないか時々点検して安全に。バッテリーの充電がカラになって、ソーラーも使えない時期には勇者のような存在だわ。

 

こんな感じで追加していきます。
年代物だけど まだ使える寝袋や、以前の地震の時から既に買い置いてあった簡易便座もあるので、大物を慌てて用意せずに済んでいますが、食品は入れ替えが必要なので手間がかかりますね。災害が来ないうちに高次元に移行できたら良いのですが。

 

モバイルバッテリー(私物、ソーラー充電機能付き)ソーラーパネルでの充電は、最後の手段。というくらい、真夏でもない限りは使用不可のような意味合いの事が書かれていた。
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レンズ豆
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レンズ豆は、1年くらいの賞味期限のが届きました。茶レンズ豆よりも、緑レンズ豆の方が加熱時間が短くて済むようです。美味しいよ〜😊  他にも日持ちするパウチの煮豆などもあるかな? 乾燥豆でも、水と火が節約できる物があるといいなぁ。

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2018年10月 6日 (土)

災害と保存食と The EVENTと 2

ーー2019.10.10 ちょい修正ーー

 

2012年から用意されている文書の有効なうちに イベントが起きるように願っていますが、どうかな、どうでしょう。

 

もうすでに、災害対策として幾らかの物資の常備が必要だと思いますけど、常備してても失ったり取り出せないと困りますけどね。
せめてそうはならなかった場合に備えておきたいです。

 

災害も重なれば、復旧が進まない事も考えておく。
復帰する為に働く人達や重機だって被災している可能性があります。
規模により、被害や損害の度合い、流通関係が動けるだけの道路やトラックや、ヘリの離着陸する場所。
各地域ごとに異なる事もあるし、何処に住んでいるかは1番関係しますよね。

 

電気、ガス、上下水道、インターネット、電話、これらが全て機能ダウンする事も充分に考えておく。

 

流通がストップして、食料品や全ての生活物資の購入が難しくなりますよね、テレビで何度もニュースになりました。

 

更に、ザ・イベントが重なると、金融機関が完全にストップします。
これは長くても2週間の予定とされていますが、状況次第では不明。

 

このような事が、近い将来に起きるんですよ、少しくらい何か準備しておかなくて大丈夫? 人任せにしておけない物もありますよね。
イベントの前段階とその発生は、出来るだけ早く起こす必要が有りますが、それには地表にいる人全ての全体意識も関係するようです。

災害が起きても地域の支援物資が早めに回ってくると思って、待つだけで 何もしないのは、その時になってみて分かっても、感情的・精神的にも損だと思います。
災害が少ない地域だと思ってる所にも、大きめの地震がくる可能性も上がっています。
実際に、ここひと月前よりも、世界中の太平洋周りの地域の地震の発生数が5割り増しになっているそうです。(この記事の投稿日で考えてください)
日本国内だけで考えても、広い範囲で同時に地震が起きるという事も有り得るのですから、地域の少量の備蓄では、全く足りない事態になりますよね。

せめて最低限の物は準備しておく。
周囲に当たり散らすような最低の精神性に堕ち入らなくて済むように心掛けも大事です。

 

行政に物資などの事で苦情を言っても、役所の責任じゃ無いから知らんがな 言われますよ。
この様な災害が起きるまでの状況を招いたのは、地表の人間の考え方や、思考や、精神や、感情や行動が積み重なっている 集合意識のレベルが低過ぎるからこの様な災害が起きた=招き入れてしまった事も、知る必要があるんです。
全員の肉体や、理性的な精神の崩壊も始まっているそうです。

 

この様な話題には、宗教絡みで介入してくるモノも居ますが、The EVENTは どの国のどの宗教とも関係有りません。
このイベントの発生は、はるか昔から決まっている事だそうですから。
気になる方は、もうとっくに調べて情報に辿り着いていると思いますけど、一般には受け入れ難い、信じ難いこと、かも知れません。
邪魔も迷惑ですが、知って気になっているのに何もしないのは、自身にもマイナス要素になりそうね。

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