2022年8月 7日 (日)

レムリアと アトランティスについてのCOBRAの記事から

数年の間にCOBRAインタビューの中で語られた、アトランティスと、レムリアについての内容を探して部分転載させていただきます。
最初はそれからさらにまとめて書こうと思ったのですが、インタビューの質問に対する内容なので、そのまま抜き出して掲載する方が間違いが無いですね。
カンファレンスなどノートのまとめ記事は、数人が記録した物から集められていますので、直接喋ったのを翻訳された物ではないことをご了承ください。
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地球の歴史~コブラ・カンファレンス・ノート2012 ~ PFC-JAPAN OFFICIAL (prepareforchange-japan.blogspot.com) 2012.11.23~25に開催

質疑応答

闇の三日間はもはや起きないだろう。
アルマゲドンのシナリオに関して言えば、そのタイムラインが作られたのはアトランティスの終わり頃だった。
私たちが滅ぼされることは二度と起きない。
でも、人類は惑星地球にあまりにも多くのプレッシャーをかけてきたため、彼女(地球)はそのプレッシャーから解放される必要がある。

📎銀河戦争

8百万年前に、非常に強力で高い意識を持った大天使の集団がいた。彼らは好奇心一杯で新しい挑戦をした。
そのうちの一人は、ソースから切り離されたら、どんな感じになるのかを試してみたいと思った。
もし自分が地面の床になったら、樹木になったら、物体になったらどう感じるのかを試してみたかったのだ。
彼は自分をあるチェンバーに入れた。それは彼らの技術で作った、強い電磁力をもった次元のチェンバーだった。
彼はこの電磁場に身をさらして、その感覚を味わうことにした。
ソースから切り離された瞬間、後悔の念がすぐに生まれた。
でもこの大天使はその状態から抜け出せなくなって、元の自分に戻れなくなったのだ。
彼はほかの大天使の助けを引き出そうとした。
結果的に、ほかの大天使や存在も同じ窮状に陥れられてしまった。
自分たちに何をしたのか、それを悟ったところで、もはやその状況(自分が闇になった状況)から抜け出せなくなったのだ。
結局、このグループは銀河を征服することに決めた。
彼らは惑星を侵略して、闇をまき散らした。これが闇の始まりだった。宇宙には1千億個の銀河がある。

光の勢力がこれに気付いて、すぐに行動を起こして、この堕天使たちの乗っ取りを防いだ。
大天使ミカエルは、堕天使の影響を受けた地域の周りにエネルギのバリアを築いて、闇の拡散を防いだ。
ほかの光の存在は闇の勢力に侵略された惑星を解放するための軍勢を立ち上げた。
これが銀河の光の勢力の始まりだった。銀河戦争はこうして始まった。
その最中、多くの惑星は破壊された。銀河艦隊は、堕天使に奪われた惑星を奪い返すために戦った。
私たちは自分の意識の中でこれらの記憶をもっている。
映画スターウォーズに描かれたのも、実は数百万年前の実際に起きた物語で、私たちの古い記憶だったのだ。
銀河のセントラル・サンは銀河の中心に位置するスターゲートだ。魂はここで作られて四方八方に広がっていく。
ワンネスに気付いた存在達が中心になって光の同胞団を作った。
この光の同胞団がワンネスのメッセージを拡散していった結果、やがて複数の文明が進化して、光を広めるためのセントラル文明が生まれた。
銀河は二重らせんの形をしていて、1千億個の星々からできた渦のように見える。
この渦から光の銀河ネットワークが出来て、様々な種族に広がった。銀河を闇から解放するという共通の思いを、彼らは持つようになった。
光の勢力は常に勝ち続けているが、守りや助けを必要とする惑星の数は何十億個もあるのだ。

約25000年前に、光の勢力から逃れるために、闇はある狭い領域に集結した。
結果的に、彼らの総本部はオリオン星系と地球に置かれた。
近くの惑星や星系は彼らの主要な砦になった。
彼らは人類を人質にとって、隔離区域を宣言した。事前の許可なく、宇宙船の着陸は許されなくなった。
25000年前、アセンデッドマスターが撤退して、ほかのETも地球に入ってこなくなった理由はここにあった。
多種多様の生態系をもっているため、地球は非常に高い価値をもった不動産だった。
彼らは核戦争を脅しに、地球の人々を人質にとって、光の勢力の進入を牽制した。
そのため、この隔離された地球にはほかの地球外種族は近づけなくなった。
いま、そういう時期も終わりを迎えた。隔離状態を解除し、闇を取り除き、銀河連合に再び合流する時がやってきたのだ。
私たちは一つのアトランティス・サイクルを終えようとしているのだ。

📎アトランティス

最初のアトランティス
最初のアトランティスはプレアデスにあった。物質的な世界ではなかった。
エーテル界の惑星であり、プレアデスの天使の故郷だった。
彼らの目標は物質の波動や、意識の様々な次元、男女性の融合についての探求や発見でした。
天使達は惑星の密度を濃くして、より物質界に近づけようと決めた。
でも、惑星が爆発して、モルダバイトの破片があちこちに散らかって、地球にも落下した。
その多くは今のチェコ共和国の領内に落ちた。

第二次アトランティス
10億年前のアトランティスは大西洋の中の島だった。そこに先進的な文明が栄えていた。
90万年前に、オリオンからきた闇の勢力がインプラントを導入した。
彼らはインプラント植え付け用の治療椅子で、電気やメンタルのプログラミングを施した水晶インプラントを埋め込んだ。
これが人類に対するマインド・コントロールの始まりだった。すべての信念体系の始まりでもあった。

信念体系のプログラミング
主な信念体系プログラムは二つある。
1. 人間とソースは切り離されているという信念プログラムだ。これが「エデン」という楽園からの堕落だった。
それによって、私たちの意識は、より高次元の意識とつながらなくなっている。
2. 男性と女性の分離を作り出す信念プログラムだ。それが、男女間の心理面と身体面の性差として反映されている。
本来、人間の体内にある魂は、両方の性を使うことで、意識を成長させているのだ。
このプログラムで、女性に男性と異なる心理プログラミングが施された。
でも、体は私たちの意識の成長に必要な道具にすぎないのだ。
この二つの信念体系プログラムによって、私たちが抱えている問題の大半が作り出された。
(※訳注は割愛しました)
多くのプレアデス人やシリウス人がこの分離を修復するためにアトランティスを訪れた

第三次アトランティス
16000年前に、星の教団と呼ばれる特別部隊ができた。
144,000 名の存在がボランティアで、この分離を修復し、闇を光に統合するために結成された。
彼らはこの協力のために繰り返し生まれ変わった。
代表的な著名人はブッダ、キリストやテンプル騎士団などのライトワーカーだ。
私たちが惑星を解放したら、地球は第三次アトランティスの時代に入っていく。それは地球上の楽園になるだろう。
この新しいアトランティスの中で、かつてあった先進的な技術が甦り、光の都市が次々と造られていくだろう。
ファーストコンタクトが始まる時こそ、新しいアトランティスの始まりだ。

隔離された地球
25000年前に、闇の勢力は地表の人々を人質に取り、光と地球の前進を阻むために隔離状態を作った。
地球とのコンタクトに、光の勢力は極めて慎重でなければいけなくなった。
地上のスターシード達は、地球外からの介入を望んでいるが、闇の勢力は核戦争の脅しでこれを防いだ。
でもいま、このファーストコンタクトを望む人数がクリティカル・マス(臨界数)に達している。
コンタクトを受けた人達もいるが、それを理由に彼らは危険に晒される可能性がある。
それを回避するため、彼らはコンタクトを思い出せないようになっている。
イベントが起きれば、私たちはその記憶を取り戻すだろう。
銀河法典の中に、人々の願いを聞き入れると規定する部分がある。
だから、彼ら(銀河連合)はコンタクトの願いに応えようとしているが、でも私たちの安全は確保されなければならない。
カンファレンス現場の真上に物理的な宇宙船がある。いま私たちのいる建物の14km上空の宇宙ステーションにある。
星の兄弟姉妹はいつも私たちと共にいることに気付いていて下さい。

介入とコンタクトの条件
自由世界に関する偽情報が大量に出回っている。私たちは皆、介入とファーストコンタクトを望んでいる。
でもその実現のためには、次の条件が必要だ。
1) 望む人数がクリティカル・マスに到達していて、なおかつ
2) コンタクトは私たちが有する神聖な権利だと認識していること
3) それが銀河法典の一部であると認識していること
ファーストコンタクトがカバールを刺激しかねないため、危険をもたらす可能性がある。
私たちの安全を確保するために、ファーストコンタクトがなかなか実現されないのだ。

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アレクサンドラのコブラインタビュー 2013-05 ~ PFC-JAPAN OFFICIAL (prepareforchange-japan.blogspot.com) 2013.05.03掲載の記事

A: 興味深いことです。それに、そこはレムリア大陸があったところでしょう?


C: はい、ハワイは遠い昔、レムリア大陸の一部でした。

A: 私の研究では、確か、平均的なレムリア人の精神は14歳の女の子くらいだけど、サイキック能力など霊的にはとても発達していたと聞いたことがあります。
(C:その通りです、はい。)
興味深いです。私達は同じ周期を回っているのですね。


C: 本当に様々な物事が、今終わろうとしています。
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アレクサンドラのコブラインタビュー 2013-10-01 ~ PFC-JAPAN OFFICIAL (prepareforchange-japan.blogspot.com) 2013.10.01掲載

A: シェルダン・ナイドルが言うには、私達は古代レムリア人がほとんど成し遂げそうだったことを達成しようとしているそうです。何のことを話しているのだと思いますか?

C: 遠い昔、光の勢力がこの惑星上に楽園社会を作りだそうとした計画がありました。
そして、
レムリアアトランティスの一定期間中にその楽園社会は創られました。
しかし、
住人の意識が幼稚だったという問題がありました。現代人の14歳と同じくらいの知能しかありませんでした。ですが今回は、全く新しい楽園を作りだそうとしているのです。
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A: 地球温暖化の話題です。一年で北極の氷の量が60%増加したという証拠が出ましたが、これは光の勢力の介入がありましたか?

C: 地球温暖化は全て偽情報です。本当は、地球は小氷河期に入ろうとしています
お気づきになられた方もいるかもしれませんが、私達は数百年前に西洋で小氷河期を引き起こした太陽極小期と同じ周期にいます
そして、それはあと数年で起きます。そして地球の気候は、銀河のセントラルサンの活動と密接に関係しています。
私達は特に今、25,000年の銀河セントラルサンの鼓動が起きる周期の真ん中にいます
この鼓動は物理的な太陽に作用し、地球の気候にも変化を与えています。

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A: ニュー・アトランティス島が、このように海から浮上してくるということはありますか?

C: いいえ、新しい島が浮上してきて、それがアトランティスになるということはありません
ニューアトランティスは物理的な「社会」のことを指します。
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ロブ・ポッターのコブラインタビュー ~ PFC-JAPAN OFFICIAL (prepareforchange-japan.blogspot.com) 2014.06.17掲載

〇144,000

ロブ:kauilapeleが質問を寄せてきました。そのうちのいくつかは、彼のリスナーからのものです。
1番目の質問。
144,000とはそもそも誰のことなのか、スターシードなのか明らかにしてください。

コブラ:こう言いましょう。
あらゆる闇を自分の光で変容させるために地球に来ることを自ら選択した、
スターシードからなる核グループです。
ある特別な任務部隊を表現している象徴的な数です。この惑星の歴史上の様々な局面を通じて、この惑星に来ました
そのほとんどがアトランティス時代にやって来て、様々なキーポジションについたり、歴史のキーとなる時代に転生したりしていました。
そして今このグループは、地球惑星の変容と解放を目的としてここにいます


〇スペースファミリーとの接触

ロブ:どうすれば、地球の周りにいるスペースファミリーの宇宙船とサイキックなコンタクトができるのですか?

コブラ:オーケー。それはトリッキーなことなのです。こういう言い方をしましょう。
あなたが自分のハイヤーセルフと繋がってからでないと、光の勢力とは接触できません
あなたのハイヤーセルフを通してのみ、このような勢力、光の勢力と接触できるのです。
もしあなたが自分のハイヤーセルフと繋がっていないまま光の勢力と接触しようとするのなら、ほとんどの場合、アストラル界かエーテル界に繋がってしまいます。そしてもちろんアルコンが干渉するでしょう。
まずは皆さん一人一人が、直接かつ強固に自分のハイヤーセルフと繋がることをお勧めします。


〇アセンション

ロブ:質問です。―地球は今アセンションしているのですか?(※2014.06.17掲載当時)

コブラ:地球はまだアセンションしていません。アルコンとアルコンの技術の支配下にあるからです。
アセンションのプロセスはイベント時に始まります


私たちが今いる段階をはるかに越えて、途轍もなく進化していきます。
イベントは進化の終わりではありません。イベントは本当の進化の始まりです。ものすごいことが私たちを待っています。


ロブ:そうですね。質問です。―私たちがアセンドしたら、肉体はなくなるのですか。私たちは体を変化させることができますか?

コブラ:アセンション後は肉体を持たなくなります。三次元を越えているからです。
もちろん、ホログラムを三次元に投影できますが、そのホログラムに自己同一化することはありません。
それはこの次元への、あなたの意識の投影物です。


〇魂の年齢

ロブ:少し形而上的なことに入っていこうと思います。魂に年齢はありますか。魂の年齢はどうすればわかりますか。
悪い奴らはより古い魂で智恵もあり、良い人たちに光の存在という経験を積ませてあげているのですか?


コブラ:魂の年齢という概念自体が見当外れです。
魂は、直線的な時間を通して経験を積むのではありません。私ならむしろ、それを魂の智恵と呼びます。そしてそれは魂の年齢とは関係ありません
それから、闇の勢力は賢くありません。彼らは実際は未熟で見当違いをしている魂です。


〇私たちの起源

ロブ:一般的に、地球上にいる私たちにとって、起源となる惑星または銀河は一つだけですか。
それとも私たちは魂のさすらい人ですか。私たちの故郷が光の宇宙船ということもあり得るのですか?


コブラ:ほとんどの魂がこの銀河系のセントラルサンから生まれています
他の銀河系のセントラルサンを起源とする魂もいます。
それからもちろん私たちは、様々な恒星系、惑星、母船での経験を積みました
もちろん、人類の大部分はこの惑星で生まれ育ち、この惑星で進化しました


ロブ:ええ、でも魂の起源はグランド・セントラルサンですよね。
魂はそこで過ごしたことはあるのですか、それとも、そこは生まれた場所に過ぎず、どこかの惑星で初めて姿を現したのですか?


コブラ:セントラルサンは、魂にとって誕生のスターゲートです。
魂はギャラクティック・セントラルサンから出現し、旅をし、経験を積みます。
最初は銀河の中心の領域で、その後はさまざまな方角へ踏み出します。


〇カルマ

ロブ:いまだにこのような質問を寄せてくる人がいるのですが、多分その人たちはあなたのグループに、あまり慣れ親しんではいないのでしょう。
繰り返された質問ですが、はっきりさせておくことが大切だと思います。
―今回の人生で、私たちに苦痛と悲しみを生み出す人々がいますが、これは私たちが積んだカルマのせいですか、それとも、前生でも同じようなものだったのですか。


コブラ:カルマという概念自体がアルコンの作りものです
彼らは、あなたがしてもないことに対して、罪を感じてもらいたいからです。
そしてカバールのネガティブな行為に対して、あなたに抵抗してほしくないのです。
私たちが何か悪いことをしたとか、私たちが罰せられるとか、私たちがレッスンを学ぶ必要があるとか、そんなことではありません。
私たちが唯一学ぶ必要があることは、「ノー」と言うことです。
このような作りものに対して、アルコンに、カバールに、イルミナティーに「ノー」と言って惑星を解放することです


〇アセンションとは何か

ロブ:アセンションについて誤解している人たちがいます。この質問で、あなたが明確にしてくれると思います。
―アセンションした人たちは自分に仕えるようになるのですか、他者に仕えるのではなくて?


コブラ:オーケー。アセンションというのは時空連続体から解放されることです
自分や何かのために仕えるというような、すべてのマインドの概念を超えています。
それはシンプルに、光と愛を生き、放射するということなのです。


〇オシリス、ラー、トト

ロブ:オシリス、ラー、トトについて、あなたに少し話してもらいたがってる人がいます。
当時の本当の歴史を教えてもらえますか? ポジティブな存在か、ネガティブな存在か、実際に何が起こったのかを。


コブラ:それらの物語はアトランティス時代―彼らが実在の人間、ヒーローやアンチヒーローとして、地上を歩いていた時代―集合的記憶です。そのほとんどはポジティブな性質でした。
オシリス、トト、ラー、イシスは光の存在です
ネガティブな性質の者もいました。セトは当時、闇の勢力のリーダーでした。
彼らはみな、シリウス、オリオン、プレアデスなど、別の恒星系から来た存在でした。
ハトホルはプレアデスです。彼女は光の女神でした。彼らはエジプトの民衆の集合的記憶の中で生きていました
理由は単に、大洪水の前は
エジプトがアトランティスの植民地だったからで、エジプトの人々は、当時の集合的記憶を有していたのです。

〇レムリア、アトランティス

ロブ:レムリアとアトランティスについて少し話してもらえますか? 高度な文明をもちながら、衝突して滅んでいった様子などを。

コブラ:レムリアはアトランティスよりもはるか昔に存在していたので、レムリアとアトランティスの間で戦争はありませんでした。
人々はそのままの事実を受け継いでいません。ずっと昔のことなので、記憶は薄れてしまいました
アトランティスに起こったことは、闇の勢力がオリオンからやってきて、人間とアトランティスで暮らしていた存在が許可を与えました
彼らを招き入れることに承諾したのです。
闇を経験したことがなかったので、好奇心からそうしました。それは賢い選択ではありませんでした。
マインド・プログラミング、マインド・コントロールの実験がたくさん行われ、人類が落ちるところまで落ちてしまいました
そのことは、この惑星を
隔離状態に導きました。

ロブ:異種間の遺伝子実験も行われていましたね。(C:ええ、その通りです)。有り難う。こういうことを言っている人たちがいます。
―アトランティス時代、人々は力を誤用したので、人々は力を恐れています。
この全システムが、アトランティスの再来です。これは私たちが当時の過ちを正したり、学んだりするための機会なのですか?―この人はカルマのことを考えているのですね。


コブラ:完全には同意しません
ええ、アトランティスの状況と似ている点はありますよ。しかしこれは新たな物語です。
アトランティスのような終わり方をしません。人々には、この大破壊の集合的記憶があります。
そしてそれは二度と起こりません。ええ、同じ事を繰り返している者たちもいますよ。
例えばカバールのリーダーは、当時もカバールのリーダーでした
しかし今は、集合体として私たちにはもっと多くの力があり、結果を変えることができるのです。
これはカルマの話ではありません自由意志についての話です。私たちの決意、私たちの集合的な決意についての話です。
そしてまた、新たな黄金期の宇宙的変化についての話なのです。
天の川銀河のこのセクターを再構築することで、この惑星はよくなり、解放されます。
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アントワインのコブラインタビュー ~ PFC-JAPAN OFFICIAL (prepareforchange-japan.blogspot.com) 2014.11.05掲載

アントワイン:それなら、イシュタル、アフロディテ、ビーナス、イシスはすべて同じ存在なのですか?

コブラ:基本的に、アトランティス時代の後期に生きていた同じ存在を指します
その存在に様々な文化で異なるアプローチをしていました。異なるやり方で繋がっていたのです。


アントワイン:オーケー、それならアシュタルはオシリスやアポロでもあるのですね?

コブラ:アシュタルはオシリスです、ええ。

アントワイン:アポロは違う存在ですか?

コブラ:アトランティス時代の後期には、他にも地上で暮らしていた光の存在たちがいました。
そして多くの古代の神々たちは、そのような存在についての遠い記憶を表しています


アントワイン:オーケー。オシリスが殺されてばらばらに刻まれた話についてコメントしてくれますか、本当にそんなことが起こったのですか?

コブラ:それはアトランティス時代の後期、特に惑星地球がアルコンの支配下で隔離状態になったときに起きていた戦争を象徴的に反映しているものです。ですからその話は実際にその時間枠での記憶なのです。

アントワイン:それならそれは比喩的な話なのですね?

コブラ:はい。起こったことを正確に描いているのではありませんが、その時間枠で起きていた争いを象徴的に表しています。

アントワイン:今はイシスとオシリスはたくさんの場所に同時に臨在しているのですか、それとも、彼らの意識の中心地となるような場所があるのですか?

コブラ:主にシリウス恒星系に集中していますが、もちろん地球の周りにいる母船にも意識を投影させています
そしてもちろん地球表面にもたくさんのエネルギーを送り、解放のプロセスを支援しています。

アントワイン:オーケー。あなたは以前、アイルランドはアトランティスの一部だったと言っていました。(ええ)。他にもヨーロッパでそういう場所はありますか?

コブラ:フランスの西海岸はアトランティスの一部でした。アドリア海もそうだし、地中海沿岸はほとんどアトランティスに属していました。エジプトはアトランティスの植民地です。

アントワイン:そしてハワイはレムリアの一部ですね?

コブラ:はい。

アントワイン:米国とカナダの西海岸もですか?

コブラ:はい。

アントワイン:頭髪が神経系の延長みたいなもので、環境を感じとったり、サイキック能力を高めたりするのを助けるというのは、本当ですか?

コブラ:まさに頭髪はアンテナのようなもので、私たちが高次のスピリチュアルな次元に繋がるのを助けてくれます

アントワイン:オーケー。だからカバールは人々、特に男性に短髪を促しているのですね。

コブラ:ええ、だからできるだけ髪を切るのが主流になっているのです。
カバールは人間をスピリチュアル的なものから分離させ、抑圧したいからです。

アントワイン:この太陽系には、他にも物質的な生活が営まれている惑星はありますか?

コブラ:この太陽系内にも、地下で生活が営まれている惑星や衛星はありますよ。

アントワイン:物質的に? (はい)。 でも表面では暮らしていないのでしょう?

コブラ:ええ、条件がふさわしくないので。火星の表面にはバクテリアくらいなら見つけられるでしょうが、それだけです。

アントワイン:オーケー。イベント後、私たちが二度と闇を経験しないとどうして言い切れるのですか?

コブラ:単純なことです。この宇宙は十分目覚めに満ちた状態になるからです。
それに光の勢力には、そのようなことが二度と起こらないようにするだけの技術力があります。

アントワイン:オーケー。宇宙は再び収縮し、その後再び拡大しますが、この記憶は保たれていきますか?

コブラ:一切の目覚めは保たれますが、高められたあり方で、もっと洗練されたあり方で保たれます
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PFCチームによるコブラインタビュー ~ PFC-JAPAN OFFICIAL (prepareforchange-japan.blogspot.com) 2015.02.22掲載

Q:シャスタ山の地下にあるテロスの都市や、他のレムリアの都市に近づくことはできるか?

A:イベント前は不可能だ。
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ロブポッターのコブラインタビュー ~ PFC-JAPAN OFFICIAL (prepareforchange-japan.blogspot.com) 2015.03.16掲載

〇ファーストコンタクト後の選択

ロブ:ETには様々なレベルの者がいますから、ファーストコンタクト後に人類は一致団結して、交流する種族を決めなければならないのでは?

コブラ:人類にネガティブなアジェンダを提示するような種族はいないでしょう。
それに人類一人一人が、誰と、どのような条件下でコンタクトするのか、自分で決めます
ですからファーストコンタクトというのは、個人的な出来事であり、大衆として経験するシナリオではありません。
ある意味で大衆のシナリオではありますが、それでも各自で選択しなければなりません
自分は繋がりたいのか? 他の種族と交信したいのか、したくないのか? 交信を強いられる人は誰もいません。
誰もコンタクトを強いられません。コンタクトは行われます。
そしてそれはマスメディアを通じて知らされ、人々は情報を得ます
そしてもちろん、どのようなコンタクトをするか、各自がそれぞれの選択をします。


〇トリノの聖骸布

ロブ:面白い質問が来ました。「トリノの聖骸布に関する事実を教えてください。それは本物ですか、偽物ですか?」

コブラ:13世紀に作られました

ロブ:どういういきさつがあったのですか?

コブラ:あるテンプル騎士団員が作りました。お察しの通り、聖物や、その断片を作るような商売が繁盛しており、とても儲かる商売でした。あらゆる教会とモスクが、キリストやマリア、あるいは他の聖者の縁の品を欲していました。
この聖骸布もその流れにのったものです。というのも、そのような物のなかには、神秘的な儀式に使われていたものがあり、非常にパワフルだったからです。


ロブ:アンダリアン・レムリアン・クリスタルというものを見せてもらいました。レムリアの破壊された寺院群のものだそうです。人々は、それが単原子だと言うのです。コメントをもらえますか? 見たことありますか?

コブラ:ええ、見たことがあります。それらは一種の黒曜石で、それほど珍しいものではありません。売れば良いビジネスになりますよ。

ロブ:では、それは自然にできた黒曜石なのですね? (そうです)
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(質問する側の方の喋りが多いのが気になりますが↓)
E.M.のコブラインタビュー ~ PFC-JAPAN OFFICIAL (prepareforchange-japan.blogspot.com) 2016.03.15掲載

EM:大昔、レムリア時代に、ロード・オブ・ファイアの一人が人類を個別化に導いたと言われています。
今でもその存在は、人類をこの時代のイニシエーションの道に導いており、将来、その存在は同一化プロセスの中心になるということです。
なぜ魂の発達にとって個別化がそんなに重要なのですか? そして命の意味に関して、「自らをもっと知るために、万物は存在する」とは何を示唆しているのですか?


コブラ:個別化することで、転生した魂は自らを知るようになります。
万物が存在するのは、偶発性による事象に対比して、自らを知るためです。

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EM:この非常に重要な張り詰めた時期に、ある人たちは、自分に強く共鳴するようなチャネリング・ストーリーを見つけ始めています。
彼らがそのようなストーリーを読むとき、鮮やかな記憶がどんどん蘇ってくるのです。思い出すことは良いことです。
似たような体験を分かち合える自己の一部を見つけて統合するのですから。
とは言うものの、彼らは過去のトラウマも思い出すようです。
なぜなら彼らは何度も地球に生まれましたが、圧倒的多数の人々の目覚めに関して、ほとんど変わっていないのですから。
どうしてこのような人たちは、まさにこの移り変わりの時期に、
記憶が蘇り始めているのですか?

コブラ:人々が思い出し始めているのは、私たちがこの移行期を完全に目覚めたまま通り抜けるしかないからです。

EM:過去の記憶を思い出すのが早すぎると、マトリックスのせいで再び忘れる危険があります。
それに周りの人たちは、自分たちが「ただの」人間だと常に思い込ませようとします。
そしてもし遅すぎれば、特定のレベルの意識には到達できないかもしれません。適切な時期に記憶は蘇るのですか?


コブラ:そうです

EM:この変容を経験中の人たちに何か言うことはありますか?

コブラ:変容が起こるにまかせてください。ビジョンを保持して光の勝利に焦点を合わせてください。
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EM:アトランティス崩壊の時代にまで時計を巻き戻しましょう。
あなたは以前、当時の人たちが闇を招いたのだと言っただけで、細かいことには触れませんでした。
分かっている事実として、当時、ある人たちはお金と権力に取り憑かれて、他の人々に豊かさを分かち合うのを嫌がりました
その後、この人たちは次第に闇の存在に協力して、全人口を支配するようになりました。しかし平均的な人たち、大半の人たちはどうなのですか? このようなことが進行中なのに、彼らは戦って抵抗しようともせず、放っていたのですか?

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コブラ:普通の人たちはほとんど受け身で、抵抗もせず闇の進展を受け入れていました。今と同じです

EM:プレアデス星団は7姉妹として知られています。7姉妹が狩人に永遠に追いかけられているという神話は、何の史実を表しているのですか?

コブラ:狩人はオリオンで、リゲルからの闇の勢力を表しています。その勢力は常にプレアデス星団に侵略したがっていました。
つかの間、それに成功したことさえあります。1996年から1999年までのことです。


EM:この神話に対応する時代はいつですか? アトランティスにまで遡りますか?

コブラ:およそ20万年前のアトランティス時代です。

EM:女神メローペが、死を免れない人間と結婚した話は、どんな事実を表しているのですか?

コブラ:転生したスタービーイングが地球の人間と結婚したことです。これはアトランティス時代にたくさん起こりました

EM:プレアデス史上いつでも7姉妹は、人体に宿ってプレアディアンと交流していたのですか? それともガイアが(人体をもたない)存在に留まっているように、高次の界層だけで働いていたのですか?

コブラ:彼女たちはプレアデス星団の7つの星のロゴスを放射しています
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コブラ&コーリー共同インタビュー Part1 ~ PFC-JAPAN OFFICIAL (prepareforchange-japan.blogspot.com) 2016.05.13掲載

COBRA:
地球のアトランティスはいくつもの波の、様々な宇宙種族によって種をまかれ、(入植を)推奨されたグローバル文明のようなものでした
20万年前に、プレアデス人の入植によってアトランティスが絶頂期を迎えました。

7万5千年前にも、シリウス星系からの入植で文明のピークを迎えました。
これらの種族はそれぞれ多くの技術とスピリチュアル知識をアトランティスに持ち込みました
彼らはそれぞれ独自のネットワークを作りました。
地上の都市から、地下都市、トンネル網、地下ピラミッド、水晶、地殻の安定化技術まで。

しかし不幸にも約11,500年前に、オリオンからやって来た集団がアトランティスのネットワークに侵入し、技術を悪用しました
その技術の悪用が大洪水を起こしてアトランティスを海底に沈めました。それらの古代技術の多くはまだあちこちに散らばっています。
海底に沈んだものもあれば、地下に埋もれたものもあります意図的に破壊されたものや隠されたものもあります
それでも、まだたくさんの機械や技術やクリスタルが残っていています。一部の地下組織はこの古代の遺産を見つけました。
イベントが発生したら、その多くは主流メディアで報道されるでしょう

Rob:
ありがとう。コブラ、シャスタ山のグループについてコメント頂けますか?南米のコンタクティーのルイスや他の人の話でも、シャスタ山から中南米までのグループもあります。それについての情報はありますか?

COBRA:
シャスタ山にいるのは、グローバルのアガルタネットワークです
彼らは25,000年前のアトランティス時代に、アルコンの侵略から地下に逃げました
彼らは地下都市と地下トンネルを築きました。
トンネルの一つはアラスカを通って、ワシントン州、北カリフォルニアでシャスタ山を通り、南カリフォルニア、メキシコ、中米、
そして南米まで。
もう一つの主要トンネルはペルーの地下からカリブ海、大西洋、モロッコ、エジプト、そしてチベットまで続きました。
これらはすべて同じネットワークに属します。この非常に善良な文明を私はグローバルアガルタネットワークと呼んでいます。
地表はこのグループの情報をいくつかのチャネルで受け取っています
シャスタ山に住んでいる一部の人は彼らとも接触したことがあります。
それらの情報の8割は正確だと思います。
でも彼らは古代レムリア人だとは思いません。
彼らは昔の良きアトランティスの子孫です
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COBRA:
アカシックレコードはエーテル・マトリクスの中の出来事の痕跡です。
実体の土台自体のエーテル構造の中にあります。
相応の技術があれば、その痕跡に保存された情報を読み取ることが出来ます
光の勢力の先進的種族は、エーテル物質から直接にレコードを読み取る技術を持っています。
クリスタルはその情報を効率的に保存できます。
クリスタルはコンピューターのハードディスクのずっと先進的なバージョンと言っていいでしょう
クリスタルはもっと多くの情報を多次元に渡ってずっと効率的に保存できます
基本的に、アカシックレコードはエーテル次元から特定の技術を使えば直接アクセスできます。
さらに進化した存在だと、意識でアカシックレコードに直接アクセスできます。
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PFCのコブラインタビュー ~ PFC-JAPAN OFFICIAL (prepareforchange-japan.blogspot.com) 2016.08.25掲載

霊・魂

Lynn -
霊は人間の目を通って身体に出入りするって本当ですか?

COBRA -
霊は身体にある多くのすき間やチャクラから出入りできます。
目は魂の窓と言われますから、霊の出入り口の一つです

Lynn -
身体に魂が住み着くのでしょうか?
それとも身体が魂に住み着いているのでしょうか?

COBRA -
魂は身体の中で生まれ変わりを体験します。
魂はその実体を身体に投影したとでもいいましょう
ーーーーーー
Lynn -
イエズス会と黒い貴族は、古のアトランティスにいた黒魔術師の一部でしょうか?

COBRA -
ええ。

144,000 人による集団瞑想

Lynn -
144,000人が同時に瞑想するとどうなるか、もう少し教えて下さい。

COBRA -
それだけの人数が瞑想すると、クリティカル・マス(臨界量)に到達します。
彼らが一つの瞑想を共同で行えば、それが地球の周りに共鳴域を作り出します。
それによって、彼らがその瞑想で目指す目標の顕現化がより実現しやすくなります。
作り出された強力な共鳴域は惑星の状態に影響を及ぼすことが出来るのです。

Lynn -
これは相転移と考えていいでしょうか?

COBRA -
相転移を助長することができます。相転移の一面と考えていいでしょう。

Lynn -
もし、ウィークリー瞑想で 144,000 人を動員できたら、地球上の状況に関わらずイベントが起きるのでしょうか?

COBRA -
すぐに起きるわけではありません。
でも、イベントを大きく早めて、もっと起きやすくなるでしょう。
ーーーーーー
Lynn -
私の理解では、魂の重さは21グラムです。
魂を構成している物質はなんでしょうか?

COBRA -
それは魂の重さではありません。
それはプラズマとエーテル・ボディの重さで、実際はもう少し軽いですが、大体合っています
プラズマ・エーテルボディと高次元の身体が肉体から離れる前後の重さを測定する実験が行われていて、これがその時に出た重さの違いです。殆どの場合はたった数グラムです。

Lynn -
続く質問ですが、質問者は彼ら自身をビュペルボレオス人と呼んでいます。
つまり、地球上で彼らを見つけることは不可能ということです。
ビュペルボレオス人ってどういう意味ですか?

COBRA -
ビュペルボレオス人とは、古代レムリアとアトランティス時代以前の地球のエーテル面に存在していた、神話に伝わった種族のことです。
この呼び方はその種族への思いから、象徴的に使われたのでしょう。
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コブラ・インタビュー from Patrick/Untwine 16/9/28 ~ PFC-JAPAN OFFICIAL (prepareforchange-japan.blogspot.com) 2016.09.28掲載

📎アセンションの兆候とスカラー波攻撃の違い
Patrick : 時々落ち着かなかったり、気持ち悪くなったりすると人々が感じると、それを「アセンション兆候」のせいにしますが、果たして「アセンション兆候」は実在するのでしょうか。それとも実はネガティブな勢力からの攻撃でしょうか。
Cobra : 身体が新しい周波数に合わせようとして、このような転換の兆候を現すことはありますが、スカラー波攻撃の場合もあります。両方とも起きていることです。
Patrick : では、どちらなのかを特定する方法はありませんか。
Cobra : 通常、スカラー波の攻撃は非常に不快なものです。これに対してアセンションの兆候というか、周波数合わせの兆候は違います。
決してネガティブなものではなく、無理強いされるものでもなく、ただの調整です。でもスカラー波だと、普通は不快になります。
Patrick : 非常に不快というと、例えばどんな感じですか。
Cobra : 心拍数などの身体機能に影響が出ます。身体中に異常な感覚を覚えたり、非常に強烈でネガティブな感情が湧いたり、頭痛だったり、いろいろと引き起こします。これはスカラー波攻撃で起き得る症状のほんの数例です。

📎地球の歴史
Patrick : 話題を地球の歴史に切り替えたいと思います。まず、ジュラ紀と、アトランティスと石器時代の時代順位を教えて下さい。
Cobra : ジュラ紀は何億年も前の時代で、アトランティスとは何の関係もありません
私たちが知っているアトランティスはおそらく百万年前から始まり、殆どの人がアトランティスと呼んでいるのはそのアトランティスの歴史の最後の一部分にすぎず、それがおそらく1~2万年前の時代です。
Patrick : 石器時代は?
Cobra : 石器時代は約 12,000 年前にアトランティスの大洪水とともに始まり、5,000年前の地殻大変動とともに終わりを迎えました
Patrick : 次の質問です。なぜ古代の人々が中国の西安でピラミッド群を作ったのでしょうか。
Cobra : 西安のものを含めて、すべてのピラミッド群は星々からの光を惑星周りのエネルギ・グリッドに定着させる目的で作られたものです。

📎ギザのピラミッドの冠石
Untwine : ギザのピラミッドの冠石(頂上にある石)に何が起きたのでしょうか。
Cobra : カバールに盗まれました
Untwine : いまはどこにありますか。
Cobra : いまはまだカバール所有下の貯蔵庫にあります。これは彼らの力の源泉の一つでもあります。
Untwine : その貯蔵庫はどこの国にあるか、教えて頂けますか。
Cobra : バチカンにありますよ。
Untwine : 冠石は何で出来たのですか。
Cobra : 石英クリスタルで出来ていて、金メッキされています。表面は固形の黄金です
Untwine : なるほど。

Patrick : 次の質問です。ソドムとゴモラで何が起きたのでしょうか。
Cobra : それは大昔の核戦争でした。
Patrick : それはアトランティスの没落とは関係ありますか。
Cobra : それはアトランティスの没落より後に起きたことです。
Patrick : では、イエスの本当の誕生日はいつですか。
Cobra : 様々な情報源によると、本当の誕生日は三月頃のようです

📎台湾の都市神話
Patrick : 都市神話についての質問をいくつかしてみたいと思います。
まず、台湾はレムリアの一部だったのでしょうか。もしそうであれば、それを裏付ける地理的な証拠はありますか。
Cobra : 台湾はレムリアの外れにありました。太平洋全体の海盆が広範囲に浸水した領域である地理的な証拠はあります。
その証拠は台湾にはありませんが、インド本土とスリランカの間にある歪みを調べると簡単に分かります。
その海底には浸水した橋があります。それは割とまだ新しい地表の一部でした。

Untwine : インドの叙事詩『ラーマーヤナ』の主人公であるラーマは誰ですか。
Cobra : アトランティス後期において、非常に精神性の高い存在について語った物語の英雄の一人です。

📎イベント後の PFC
Patrick : イベントの後、ある時期になったら、Prepare for Change を世界的な組織として登録すべきでしょうか。
Cobra : これをどこかで登録する必要はありません。Prepare for Change の目的は、イベントの前にいかに効率よく機能するかにあります。
Patrick : イベントの後は?
Cobra : イベントの後になると、Prepare for Change の目的は変わります。新しい社会基盤の一部となり、惑星の転換を助けることになるでしょう。
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中国PFCの初コブラ・インタビュー ~ PFC-JAPAN OFFICIAL (prepareforchange-japan.blogspot.com) 2017.1.11掲載

PFCC: 人類の肉体を最初に設計したのはどのET種族ですか。その後何回の改良加えられましたか。地球には何度の文明がありましたか。私たちの今の文明は何度目ですか。

COBRA: 人類の創造と設計には多くの種族が関わりました。レムリアとアトランティス以降、今の文明は主な地球文明として三つ目になります。
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PFC コブラ・インタビュー 2017年2月 ~ PFC-JAPAN OFFICIAL (prepareforchange-japan.blogspot.com) 2017.02.09掲載

📎ボスニアのピラミッド

Lynn – 二つめの質問です。単なる好奇心ですが、ボスニアのピラミッドは何ですか?訪れてみて、非常にポジティブであるように思いました。
でも、(出来てから)大分後になって、そのトンネルは他のある文明に閉鎖されました。いまは掘られて自由に通れるようになりましたが。

COBRA – 元のボスニアのピラミッドは大昔のアトランティス時代に作られて、のちに様々な種族によって利用されました
新石器時代には、それに影響力を及ぼしたネガティブな種族もいましたが、そこにある主な勢力ではありませんでした。
ボスニア・ピラミッドは地表に残った希少な太古の遺跡の一つです。
完全な状態に保全されていませんが、本当は自然物を削って作ったものであり、その構造物の中には様々な種族の痕跡がかなり残っていました。

📎南極事情

Lynn – 南極にある古代文明と、その主張を支持するメディアの動きについて、何か教えて頂けますか。

COBRA – まず最初にはっきりさせておくことがあります。
南極大陸はアトランティスではありません。アトランティスはその名の通り、大西洋(Atlantic Ocean)にあった文明でした。
大西洋にはかつて島がありました。アトランティスには植民地がいくつかありましたが、南極にできた文明は遥かに古く、ETによるものでした。
南極にはまず、そこに住んでいたセントラル種族の基地がありました
後に訪れた他の種族も南極で足跡を残し、氷の下には未発見のものがたくさんありました。見つかったもののいくつかについて、一部の人が大々的に書きました
ここ数年間に何が起きたかというと、カバールはイベント前に南極へ逃げ延びる計画を立てていました。
もちろん、その計画は成功しないでしょう。

📎ニュージーランド

Aaron – ニュージーランドの原住民であるマオリ族はどこから来たのですか。

COBRA – 彼らはシリウス星系からやってきました。一部はさらに銀河の中心に近いところから来ました

Aaron – アトランティスから来たマオリ族はいましたか。

COBRA – もちろん。アトランティスの植民地だけでなく、さらに前のレムリア時代の植民地で暮らしていた人たちの子孫もいました
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国際黄金時代グループとアントワインによるコブラインタビュー ~ PFC-JAPAN OFFICIAL (prepareforchange-japan.blogspot.com) 2017.02.29掲載

U :
大元のヴェーダ(古代サンスクリット)の教えは、ETかアガルタもしくはその両方との接触から得たものですか?
C :
昔のスピリチュアル関係の教えは、ほとんどがミステリースクールから派生したものです。ですからヴェーダの教えも同様で、アトランティスのミステリースクールから出たものです。アトランティスが水没した後は、これらの教えが一定程度変更され捻じ曲げられた期間がありましたが、ある程度は温存されました。これがその流れの一部です。
U :
アトランティスの水没後のその期間に、ETやアガルタとの接触もあったのでしょうか?
C : はい。ありました。

📎地球の歴史
Jedi :
次は地球の歴史についてです。13,000年前に起きた銀河のスーパーウェーブはアトランティスの洪水を引き起こすほど強力でした。
なぜそれは地球周囲の全てのプラズマ異常とヴェールを排除しなかったのですか?
C :
銀河のこのローカル・クワドラントにおける当時の異常の量はかなり巨大で、そのスーパーウェーブは充分に強力ではなかったからです。
J :
遠い昔、日本、韓国、台湾はレムリア大陸に属していましたか?
C :
実際それらの国はレムリアの一部ではありませんでしたが、レムリアと強いむすびつきがありました
J :
OK、では台湾はかつてのレムリア大陸では無かったのですか?
C :
台湾はレムリアではありませんでした。
J :
OK。レムリア文明の崩壊を引き起こしたのは何でしょうか?
C :
当時の地殻プレートの変化の結果としての自然災害でした
J :
闇の勢力は関わっていますか?
C :
闇の勢力はそれに関わっていません

P :
伝説の動物、グリフィンは本当に存在しますか?
C :
それはアトランティスに存在していました。かつて遺伝子工学の結果として多くの奇妙な生物が存在していました。それらの種類の生物はまだ存在していますが、この惑星にはいません

 P:
なぜ黄金の林檎は多くの異なる神話で出てくるのでしょうか?
C :
黄金の林檎がソウルのシンボルであったアトランティスの時代からの単なるシンボルです。金属としての黄金はソウルのスピリチュアル的な光の結びつきでした。
ーーーーーー
J :
私たちはどのようにアセンショングループを創造するべきでしょうか?(※2017.02.29掲載当時)
C :
アセンショングループについて今話すのは早すぎます。というのも惑星地表において状況はまだ準備ができていないからです。
状況が準備できたとき私が指示を与えますが、私たちはまだそこに到達していません。
J :
では私たちはアセンショングループを創設するべきですか?
C :
いいえ、まだです。
J :
しかしイベントサポートグループはオーケーです。
C :
ええ、それは完璧です。
J :
ですからアセンショングループが次のステージですか。
C :
それは人々が準備でき、惑星周囲のエネルギー条件が準備できたときの次のステージです。
というのも適切な時期よりも前にそのようなグループを構築するとちゃんと大きくはなりません。
多くの攻撃や妨害があり、充分な効果は得られないでしょう。
それぞれの状況にはまさにその瞬間があり、この瞬間はまだやってきていません。
J :
ではイベントサポートグループは後にアセンショングループになるのですか?
C :
ええ。
J :
わかりました。
ラリマーに加えてアトランティス文明に一致する水晶や宝石の原石、隕石はありますか?

C :
アクアマリンはアトランティスのエネルギーの徴を運んでいます
ーーーーーー
C :
人々の95%はここ物質界に自分たちのツインソウルがいません
彼らは他の場所、宇宙船の中、地下、太陽系のどこか、もしくはプレアデスかどこかです。
ーーーーーー
J :
ブルーレイチャイルドもしくはインディゴチャイルドが意味することは何ですか?
C :
彼らはこの惑星に子供として転生してきた異なるスタービーイングの種類の異なる説明です。
J :
スターシードの起源は何ですか?
C :
それは基本的に天使の存在です。私たちも天使の存在として、違う星系からやってきてこの惑星に転生しました
J :
イベントサポートグループやアセンション瞑想に関わっているスターシードでない人々はたくさんいますか?
C :
いいえ。
J :
ではそういうわけで人々はそれほど多くないのですね。
C :
そうです。実際目覚めている人々の割合は現時点でそれほど高くありません
J :
スターシードにはこの最後の物質界での生活において自分のアセンションや惑星のアセンションのために独身でいることを選ぶ人たちがいます。
この主張には同意しますか?もしくはこれはスターシードたちが自分のソウルメイトやツインソウルと再統合することを妨げる生前のプログラミングですか?
C :
それはソウルメイトとツインソウルの再統合を妨げるプログラミングです。
ーーーーーー
J :
あるチャネリングメッセージがポジティブで高度なスピリチュアル的存在から得られたかはどのように確かめることができますか?
C :
あなたの識別力を使ってください。高度でポジティブなスピリチュアル的な存在は常にあなたをインスパイアし、決してあなたの意識の状態を下げません。常にあなたの条件を改善します。

J :
アカシックレコードを解読するために行わなければならないスピリチュアルなトレーニングはどんなものですか?
C :
それが本当に行えるほんのわずかな人々がいます。多くの人々は自分ができていると主張しますが、実際彼らはできていません。そのためあなたがアセンションを達成したとき、たいてい自然に、自発的にやってくることです。
J :
では現在私たちがそれを行うことはとても困難であると。
C :
それはとても難易度が高く、たくさんのトレーニングがいります。できたというほとんどの人々は、実際にはできていません
ーーーーーー
J :
1111、1212、222、333といった数字に私たちが繰り返し出くわすことにはどんな意味がありますか?
C :
それは宇宙のシンクロニシティの一部です。それはソースからの宇宙のウェブの一部であり、そのシンクロニシティを通じて人々を目覚めさせようとしています。

P :
イスラエルがアトランティスの光の重要なコードを保持している事実を踏まえると、ニューアトランティスのために私たちはこのコードをどのように活性化すべきでしょうか?
C :
まだそれを行うときではありません。というのもここは慎重に扱うべき地域だからです。そしてこれはイベント時とイベント後に基本的に起こるでしょう。

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🐈
けっこう長くなりました。
アトランティスとレムリアの背景と、アセンション、スターシード、カルマ、アカシックレコード、ツインソウル、などの部分も抜粋しておきました。
ネットでも見かける、レムリア範囲の情報をチャネリングから得ている人と、それを信奉している人たちも多いので、その方たちにも読んでもらえると良いなと思ってます。

現在、チャネリングや前世記憶からのレムリア や アトランティスの情報は、おぼろげ・不確かで、かなりピースの足りないパズル状態のままのようです。
それに 嘘を混ぜて歪めてくる悪意でしかない(見えない)地球外生命体も実在します。
チャネラーに寄ってたかって操作・憑依している寄生虫のような闇の存在に気付かず、低級霊と"もしもし~"してる、すでに(完全に)コントロールされているチャネラーがほとんどだそうです。
レムリア情報に限らずね。

そういった方は大概、「闇は必要悪、闇があるから光が存在出来る、闇は学びの先生、自分の中の闇を捨てずに統合する」など、とにかく何に関しても「闇と光を統合する、闇と仲良くしてあげて、闇を認めて愛で包んであげる」とか書いてます。

各人が、自分の過去での"いじめ"をしたこと、誰かにわざと迷惑をかけた事、不慮の事故に遭わせてしまった事、不公平なことをしていた、勝手に理由なく誰かを嫌ったり 嫌がらせをしていた、など、個人的な事について反省して自分を知って許す事は、自分の影の部分を良心に変えていくということ、だと思うので、闇というのは違う気もします。

その時に出来る範囲で良心的に頑張ったのに失敗した事は、闇じゃないし。

地球の転換期に 光の勢力が排除しようとしているのは、闇の勢力です。上に書いてましたよね、最初の地球の歴史みたいなところ。
なので、闇は不要であり排除して セントラルサンで魂の分解・再構築となるのは、大昔に地球を乗っ取って 今も支配している 地球外生命体の魂が人間の肉体に転生している支配者的な人物と、それに関する闇組織のヒトたちということになります。その多くは地球人の魂ではないのでしょうから。
すべての地球外生命体が 闇 という事ではありません。ポジティブで友好的な種族の方が多いのですよね。
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😱
例えば、「このヒトと仲良くしなさい」と 隣に連れてこられた知らない人。
そのヒトが、あなた(自分)に対して、個人情報を他所に売ってたら? 食品に毒を入れて持って来たら? 不快になる事ばっかりしてきたら? 面倒な事を全て押し付けてきたら? 噓つきだったら? ペットや家族をコロ(メ机又)したら? 後ろから付き飛ばしてきたら? 言動が異常者だったら?
そのヒトに対しての自分の評価はどうでしょう?
完全に心が病んでる、危険人物だと判断する範囲ですよね。そのヒトは 闇と悪意です。

闇を認めたいですか? 闇と悪意が存在する事を知ったら、それを自分の永久の学びとして、忘れずに 善と思いやり、愛のある人間になろうという感情・思いに至りませんかねぇ?

真実は そんなに分かりやすく簡単ではないけど、闇の存在を認めると言い切る事は、今後もっと最悪な ウソだらけ・管理監視・人類家畜化・地獄の社会になるのを見ぬふりして、地球全体のことに全く無責任になるという事につながりそうです。

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2021年7月30日 (金)

COBRAの 再度読んでおきたい記事 色々

今の時期に、再度読んでおくと良さそうな記事を抜粋しました。主にSotR向けかな。気になった記事のリンク先で読んでね☺️

パリとベルサイユの薔薇の姉妹団によるCOBRAインタビュー https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2021/03/interview-de-cobra-histoire-occulte-de-la-france-et-retour-de-la-deesse.html

女性高層 https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2019/04/the-high-priestess.html

ブダペスト・カンファレンスノート https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2018/05/notes-of-the-budapest-cobra-ascension-conference-april-2018.html

コンスタンツにおけるコブラとイシスのカンファレンスノート(Part1~Part4) https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2015/03/blog-post_21.html  アイシスが話した内容が多くある記事ですね。Part4に沢山あります。長いので、下にPart4だけ抜き出しました。

 

👉その他は、こちらで読めます↓

PFC-JAPAN OFFICIAL (オフィシャルの方) https://prepareforchange-japan.blogspot.com/

コブラ情報のまとめサイトさんのページ   https://cobra-information.com/category/コブラ-記事/カンファレンスノート/?sort=date_asc →オフィシャルには掲載されていない WLMMさんからの翻訳記事もあるようです。

 

上記のPart4 のみ転載させて戴きます。ーーー

2015年3月21日、22日 
コンスタンツにおけるコブラとイシスのカンファレンスノート - Part 4
Notes from Cobra and Isis Conference in Konstanz, 21st-22nd March 2015 - Part 4
このノートは、Antaresが書いたものをInana が翻訳しました。原文はドイツ語で Transinformation.netに投稿されたものです。
コブラとイシスが話したように書かれていますが、一語一語そのまま記したものではなく、言い換えがあります。コブラの承認は得ています。
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女神のエネルギーと薔薇の姉妹団
~新しいコミュニケーション・ツール~
アイシス:
ますます豊かに流入している女神のエネルギーが、すべてを変えます。
ですから、私たちのコミュニケーションのあり方も変わります。
コミュニケーションにおいて、言葉自体は全情報量の7%しか占めていません。
これは、残りの93%がボディ・ランゲージと含意的なエネルギーが占めていることを意味しています。
ほとんどの人々がこのことを意識せずに、ただ言葉を聞くだけです。
そして何も悪いことを言われていないのに、自分の感情に当惑することがあります。
それは、言葉に表されていない、コミュニケーションの93%の部分を知覚したためです。
それが自分自身のプログラミングと共鳴して、奇妙な反応を引き起こしたのです。
将来、私たちはテレパシーと直感力をもっと用いて、もっと完全な方法でコミュニケートします。
このプロセスにおいて、私たちが自分の魂と活き活きとした繋がりを保つことが、役に立ちます。
この繋がりは、自分自身に次のように問いかけることで、深めることができます。
私の心が共鳴出来るものって何だろう、私の心が幸せになるものって何だろう、私の心が歌い出すものは何だろう? これが、私の魂が私を導きたいと思っている方向です。
これが、私が命を懸けるべく、私を鼓舞してくれるものです。
私たち自身を知ること、私たちが本当は何者なのかを知ること、これが最初のステップです。
私たちが自分の存在を真の魂のプレゼンスに広げるとき、私たちのコミュニケーションのあり方は、私たちの神性とも通じるため、そのような波動も引きつけます。
それは、より幸せなコミュニケーションを意味しています。
私たちは無意識のうちにプログラムされています。
私たち全員が、それぞれの色のサングラスを通して世界を見ています。
私たちはしばしば、他者が自分と違うように、考え、感じ、コミュニケートすることを意識しないでいます。
私たちが自分を表現するとき、自分と他者を十分意識していないと、コミュニケーションに多くの問題が生じて、時に自分が置き去りにされて、誰も理解してくれないように思ってしまいます。
今、私たちは再び責任を取り戻しています。美しい時代が明けようとしています。
変化が起きることを許せば、私たちは共に成長します。
私たちは、この移行期の間、心からの思いやりと、変化を許すことを通して、互いを支え合います。
私たちは、自分たちが可能にしてきた変化の目撃者になるのです。
そして私たちは、他者が成し遂げた変化に敬意を表することを、自分に許します。
私たちはこのような功績に敬意を表して、自分と他者の古いイメージを去らせてあげます。
コミュニケーションはとても大事なものであるもかかわらず、それに十分な意識が向けられてきませんでした。
その代わりに、コミュニケーションは、私たちの両親や教師などの振る舞いを通して、無意識に「教えられました」。
このようなプログラミングのせいで、たくさんの penetrator-victim (?) の状況が生じました。
あまり気分の良くない、競うようなネガティブな行いが後押しされていました。
新しいエネルギーの中では、ウィン-ウィンの状況だけになります。
コミュニケーションの新しいあり方は、人生のあらゆるところで現れます。例えば取引でも。
お金を得ることよりも質の方が大切になります。深い尊敬の念と共に正直で誠実な取引が行われます。
新しい世界では、断ることもまた本当に大切なことですが、正直でなければなりません。
~喉のチャクラ~
コミュニケーションにとって喉のチャクラは重要ですが、エネルギーが完全に流れているためには、他のチャクラも十分に働いてなければなりません。
ですからチャクラに働きかけることは、どんな場合でもとても役に立ちます。
そのために利用できるものはたくさんありますが、なかでも女神のエネルギーはとても強力です。
私たちは相手の言葉にのみ耳を傾け、その間に、もう自分がどう応答しようか考えています。これは古いパターンです。
例えば「愛」とか「意識」、「意志」という言葉を聞いたとき、皆それぞれ別様に理解しています。これは変わります。
もっと自分の全存在で完全に耳を傾けるようになります。
私たちが静寂のうちに自己を見出すとき、私たちは自分の全存在をもって、他者のすべての面に、耳を傾けることができるようになります。
そしてそのとき、私たちは自分の内側に他者のプレゼンスを感じることができるのです。
これが、女神のエネルギーを私たちの人生に流入させるための、ファーストステップです。
女神への降伏は耳を傾けることで始まります。
私たちは、現在の瞬間の中へとリラックスして入っていき、答えは自ずとやって来ます。
私たちがコミュニケーションの新しい術に責任を持つとは、こういうことなのです。
正直、尊敬、共感、受容性、そして自分のフィーリングを見せること。これらは真の女性力の特性です。
このようにして神聖な女性性は表現されて知覚されるのです。
これからの時代、私たちが自らの才能を表現することが、一番大切になります。
喜びと幸せの中で、自分のフィーリングを伴って表現するのです。内側を見てください。
あなたを最も鼓舞するものは何か、探してください。
鼓舞されたその瞬間、真夜中でも起き上がって、せずにはいられないものは何ですか? もし、これを見つければ、あなたは真の情熱を見つけたことになります。
そしてそれがあなたを、あなた本来の道に導きます。
このような方法をすべて使って自分の道を開いてください。
時には、同じ指向性をもつ人たちと接触することが、本やセミナーに答えを求めるよりも、役に立つことがあります。
同じ興味を持つ人たちと一緒にいると、あなたの喜びが増幅され、喜びの中で自己を表現する方法がわかります。
また、本物の喜びと興味は、敬愛の念をたっぷりと抱かせてくれるので、あなたは自分の境界と、愛する人の境界を尊重することが容易になります。
あなたが真の力の座にあるとき、あなたは自分と他者を尊重します。
そのため他者が「ノー」と言っても、あなたはうろたえません。あなたはただハートの座に落ち着いているだけです。その中心に留まり、マザーアースに深く根を下ろし、翼を空に広げています。
薔薇の姉妹団を通して、女神のエネルギーが地球に戻ります
それは本物のワンネスの意識です。
競う気持ちも、自分と他者を比べることもない、ワンネスの意識です。魂の存在の一部として、物質の中に宿っているものです。
これが他ならぬ、無条件の愛であり、尊敬の念であり、理解です。
私たちは皆、一つの美しく輝くダイヤモンドのファセット(切り子面)です。
イシス、ハトホル、セクメト、バステトといった女神たちは、皆、一なるものが多様に表現されたものです。
この認識が今地球に戻って来ます。
それは男女の目覚めを促し、彼らの真の力を回復させ、生気が蘇ります。
男性にとって、それは目覚ましコール(もう感情を抑圧しないでいいよ、馬鹿にされることを恐れずに自分を表現していいよ、という目覚ましコール)になります。
女性にとっては、男性的になり過ぎずとも、今では自分の真実の中にいられることを意味します。
女性たちは柔和であると同時に力強くいられるのです。
神聖な子どもというのは、男性性と女性性のバランスが完全にとれているエネルギーのシンボルです。
ですから、ホルスはそれを表すシンボルです。イシスとオシリス/アシュタールの、シンボリックな子どもです。
女神の神聖な子どもとして、私たちがその存在を自分の内側に感じることは有益なことです。
私たちの内側でバランスがとれるので、女神のエネルギーが私たちを通して流れます。
私たちは女神と繋がることで、精神的にも、感情的にも、肉体的にもバランスがとれます。
新たな優先傾向と新たな意識が現れます。与えることと受け取ること、作用と反応の均整がとれます。
古代エジプトでは、男女とも女神の秘儀に参入しました。
彼らは、特定のシンボルやツールをいかに用いて、女神のエネルギーを地球にもたらすかを学びました。
高位の女性祭司は、音を最大限に利用する方法も知っていました。
それでも、女神の最初の奥義は、実に沈黙でした。
沈黙は受容への戸口であり、降伏へと導きます。
そして降伏は、女神と神のエネルギーが、あなたの肉体の中に完全に存在するのを許します。
それは物質における、スピリットの表現であり、命あるものに魂が宿るのを、完全に許していることです。
魂の目的は万物の最高の善に仕えることです。あらゆる行いが、命を祝福するセレモニーです。
どうすれば、私たちを通して、神聖なエネルギーが自然に流れるようになるのか。
私たちは、女神の存在を通して、それを学びます。
高位の女性祭司たちは、エジプトでそのようなことに関する知識を教えていました。そしてこれも新しい社会で復活するのです。
このような事情において、非常に重要なシンボルはペンタグラムです。
ペンタグラムは、火、地、風、水、エーテルという五元素をバランスさせます。
それはマジカルナンバーであり、命はこれらの五元素が融合しなければ存在できません。
私たちはその五元素を含有している小宇宙なのです。
フィボナッチ螺旋や、神聖幾何学の秩序は、あらゆる胚子に、殻 (shell) に、石に、DNAに、自らを現しています。
新しい社会は五元素を意識的に扱うでしょう。
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コブラ:
聖なるシンボルは宇宙エネルギーが発露したものです。銀河の中心を持つ天の川は、神聖なパターンで二重螺旋を描いています。
そこから愛の大海が溢れ出ています。
~マルタの寺院~
セントラル種族は、セントラルサンの近くで生きていたため最初に進化した文明で、この銀河で何百万年も前に高度な智恵を獲得しました。
その存在たちは自分たちの智恵を銀河全体にもたらしました。
彼らは大使、ギリシャのアンジェロ、メッセンジャー、天使などとして知られていました。
彼らはエーテル的存在であるばかりでなく、翼がある肉体を持つ天使です。
イオナは翼を持つ女神で、アトランティス時代に、その奥義を地球にもたらしました。
イシス/アスタラ は、彼女の生徒でした。
イオナが地球を去るとき、女神の知識を保つ使命を、イシスに与えました。イシスはアトランティスにミステリースクールを創設しました。
アトランティスが没落すると、地下に潜らねばならなくなりました。
地球のミステリースクールの主な場所は、エジプトでした。この地域は、今日私たちが考えているよりも広いのです。地中海のたくさんの島も含まれていました。
薔薇の姉妹団の構成員は悟っている存在で、高度に進んだ智恵と能力を持ち、寺院で暮らして神聖に祝典を挙げていました
ですから彼女たちはとても強力で、アルコンたちは、もちろん、それが気に入りませんでした。
アルコンは寺院を破壊し、姉妹団の知識は地下に隠されました
アルコンはアトンという、自分たちの神に祈るよう、使者を送りました。
彼らはミステリースクールを禁じ、ミステリースクールはイシス神殿として地下に潜りました。
それでも聖職者たちは非常に強く、短期間の後に再び姿を現し、寺院は地中海地方に復活しました。
ローマ帝国時代、薔薇の姉妹団の寺院は帝国中に広まりました。例えばアイルランドのアヴァロンのように。
薔薇の姉妹団の知識は、一切秘密にされ、秘儀参入者だけが、寺院の中で起きていることを知っていました
彼らは姉妹団以外の誰にも、一切、秘儀を教えないことを誓いました
女神の奥義は非常に神聖なものであり、受け取る準備ができていない者たちに伝えられるようなものではなかったのです
もし大衆に伝えられていれば、教えは歪められて悪用されていたでしょう
それで女神の奥義は秘儀参入者だけに伝えられていますこの惑星で最も目覚めている存在でさえ、そのほとんどが、女神の奥義の全範囲を受け取るだけの準備ができていません
ほとんどのライトワーカーが自覚しているよりも、プログラミングは深いのです
やがて、イベント後になりますが、秘儀の全容が、受け取る準備が出来ている人だけに明かされます
今名前を明かせる、女神のシンプルな奥義は、「魂の不滅に関する奥義」です。
ローマ時代、アルコンは再びその奥義を潰そうとしました。
4世紀にコンスタンティヌス大帝は、全宗教を一つに統合した宗教を創ることを欲しました。
有名なニカイア公会議に、帝国中から司教を集めました。
そこではすべての司教が文書に署名しなければなりませんでした。
そうしなければ、生きて部屋を出ることはなく、「ガーディアン」が始末したことでしょう。
ニカイア信条はカトリック教の基礎で、かつても今も大衆を支配する特別な手段として利用されています。
その日以降、ローマ帝国内で他の宗教は禁じられました。
女神の奥義は、書き留められた形では存在していませんでした。寺院は破壊されて祭司は男女とも殺されました。
後に、薔薇の姉妹団のメンバーに転生して、地下から働きかけました。
彼らはシンボルを用いて――例えば、建築や絵画、音楽の中に用いて――間接的に知識を広めました。
シャルトル大聖堂(仏)は、そのようなシンボルがたくさん見られる建築物の一つです。
ホーリーグレイル(聖杯)もシンボルの一つで、建築物や詩に採り入れられることで有名になりました。
もう一つのシンボルは女神のカリス(聖杯)で、薔薇の花のような形に作られています。
ですから薔薇も女神の奥義に関係しているシンボルで、詩や美術に埋め込まれています。
“The Red Book” という秘密の書が存在します。カトリック教会は、それを決して手に入れられません。それは母から娘へと代々継がれていきました。
薔薇の姉妹団は、舞台裏から何度も政界の出来事に影響を与えました。
ヒットラーのケースでは、姉妹団はエヴァ・ブラウンに接触しました。それで、いくらか最悪の筋書きさえも防ぐことができたのです。
サラディンの宮廷では、薔薇の姉妹団の影響により、多くの闘争が防がれて和平が講じられたことが何度もありました。
リチャード・ローレンハルツ(獅子心王)が重傷を負っていたときに、彼のもとに新たな軍隊が派遣されました。
歴史では全く筋の通らない機動作戦です。
薔薇の姉妹団は地上の核戦争も防ぎました。女神は平和を望んでいるので平和になるでしょう。
イベント時に薔薇の姉妹団のメンバーは、静けさと平和のエネルギーを定着させます
大衆は何が起きているか理解できず、ある種、扇動のようなこともあるでしょう。薔薇の姉妹団は瞑想を通してこれを静めます
つまり、彼らにはイベント時に鍵となる役割があるのです。
多くの人たちはまだ、その全体的な意味を認識していませんが、今、そのグループを作ることが重要です。そうすればイベントの間、すべてが穏やかで平和なものになるでしょう。
薔薇の姉妹団のグループと同じ人たちが、イベントの男性的な側面である、イベント・サポート・グループにも集っていることが多いようです
他の人たちがまだ十分に目覚めていないこともよくあります。
どんな場合でも、全体のプロセスの中で自分の役割を探して、あなたの内なる導きに従うことが良いのです。いつものように。
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アイシス:
ペンタグラムは女神のシンボルでもあります。そして周りを囲っている円は保護を意味しています。
女神のエネルギーは極めて柔和であると同時に、とても、とても力強いのです。それは創造のエネルギーです。
歴史を通じて闇の勢力は何度も、そのエネルギーを抑圧しようとしました。
強い女性、ヒーラー、「魔女」は、本当は高位の女性祭司でした。
薔薇の姉妹団を通して、男性と女性は、自分の命のエネギーと、過去に抑圧されてきた生命力を取り戻すことができます。
~創造のオリジナル・デザイン~
宇宙で重要なものは自由意志です。
自由意志は、女神と神の無条件の愛を自由に表現することを、意味します。
女神についての知識は、私たちが自分の自由意志にアクセスすることを可能にしてくれます。
私たちの自由意志に勝る意志はありません。
オリジナルの青写真では、私たちの自由意志は、すべてのものに勝ります。高い界層では、それが尊重されています。
宗教システムは、強い女性性の意志を恐れています。そして女性が宗教に降伏しなかったことが何度もありました。
智恵を通して、スピリットは物質の中に入ります。
もしも自由意志が神性と調和していれば、誰か他の人の自由意志を決して制限しないでしょう。
そして全体の幸福のためにすべてが起こります。これがもともと意図されていた、私たちの生き方です。
私たちがバランスを取り戻しつつある今、私たちが自分を表現する方法(競争と比較のパターンに嵌まらずに表現する方法)を学ぶことがとても重要です。
自分と誰かを比べるのを止めることで、私たちはこれを始めることができます。
競争のプログラミング(女神のエネルギーを抑圧することに役立っている)に基礎を置く古いシステムは、もう長続きはしないでしょう。
特に女性は、互いに競って争う代わりに、支え合うプロセスに入る段階に来ました。
他の女性を支えることを、女性として本当に学ぶことは、とても意味深いことです。これは、薔薇の姉妹団が再浮上するための、全くの基礎です。
なぜなら、イシスの聖職へ秘儀参入した者たちは、互いを支え合っている、女性サークルを、基本組織にしているからです。
女神にはたくさんのファセット(切り子面)があり、たった一人の女性だけを通して表現されるものではありません
様々なあり方と色合いで、女神のエネルギーを表現できる、たくさんのファセットがあります。
彼女たちは一緒に一つの女神のダイヤモンドを形成しているのです。
こうして物質の中に神性を降ろし始めます。
女神のエネルギーは、自らを通して自らを養います。
そしてそれは完全に磁力を帯びています。
女神のエネルギーの中にある女性は、争ったり、注意を引く必要がありません。
彼女は、まさにその存在を通して、彼女自身でいることを通して、磁石になっているからです
男性性のエネルギーは電気的です。
ですからこの二つのエネルギーは、常に互いを引きつけ合っています。何もせずとも、何も加えずとも、です。
神聖な女性性と神聖な男性性が、互いの基本的な構造によって引き合うこと、これは創造です
もっと私たちが、自分の中に自分を見出すほど、二つのエネルギーは、それぞれの元のあり方で、存在するようになります。
つまり、私たちは磁気的であると同時に電気的である、ということです。
これは、私たちの中のライオネス/ライオンの力です。
エジプトのスフィンクスは、体はライオンで、顔は女性です。
人間の内なるライオネスの力を表すシンボルです。
バランスのとれたエネルギーに満ちている、女性と男性は、ライオンのエネルギーの保持者です。
多くの女神が、脇に動物を従えていますが、それは特定の力や能力を表現しています。
イシスを象徴する動物の一つは、ハトです。
アンク(エジプト十字)、生命の鍵、生命の息についての教えは、アトランティス/エジプト時代に、創造の可能性の象徴として描かれていました。
アンクは天使、人間、鍵のように見えます。
それはまた無限性のシンボルでもあります。
(訳者には次の文の意味がとれません。It can also be seen as the infinity symbol being laid twice over each other with open ends―the “feet” and the “arms” being the open infinity symbol twice―)
それは、永遠性から何ものかを生命の中にもたらすことを意味しています。(それは輪を通って到達します)。
イシスは、自分の息をアンクを通してオシリスに吹き込むことで、彼の命を蘇らせました。
また、アンクを頭上に掲げることで、ハイヤーセルフと繋がったり、レンズとしてスピリチュアルな領域を覗き込んだりすることができます。
徐々に私たちは、我々のシンボルを、万物に深い敬意を払いつつどうやって利用するのか、再び学んでいきます
アンクは、薔薇の姉妹団のグループ内で、責任を負うための鍵になっています
また、魂のエネルギーを身体にもたらす鍵でもあります。イシスの最奥義の一つは、アンクでスピリットを物質の中にもたらすことです。
その瞬間、強い光エネルギーがすべてを(合成されたもの、命をもっていないものを)排除します。
だから闇の勢力は女神のエネルギーを抑圧しているのです。
彼らは、自分たちが神性のエネルギーに満ちていないため、彼女に排除されてしまうことを知っているからです
今、銀河連合とセントラルサンから私たちのもとに、たくさんのサポートが流れています。
セントラルサンは巨大な女神で、私たちにも見られる通り、螺旋状に動いています
ですから、これはつまり、女神のエネルギーと女神の意識は螺旋を描いているということです。
女神の意識と女神の力は、螺旋の意識なのです。
私たちは今、螺旋の意識を理解するところまで来ているので、私たちが螺旋の意識を活性化しなければならない存在であることも理解します。
私たちが螺旋の意識を活性化し、私たちを通してその意識が流れて顕現するのを許すのです。
そうやって私たちは女神のエネルギーの経路になります。
イシスとオシリスは、バランス状態にあるエネルギーの原型です。
彼らの神話には、互いへの愛がとても強かったので、すべての障害を乗り越えられたことが含まれています。
創造の力は、神聖なる母のエネルギーです。
母親は、自然の流れに降伏することで、命を誕生させます。お産の間、抵抗は、より一層の痛みを生じさせます。
私たちは、そのエネルギーに対して抵抗するように、教育、プログラムされています。
女神のエネルギーに降伏することを学ぶと、命のあらゆる領域で、生み出すことが、もっと喜びに満ちた楽なものになります。
イシスの奥義では、ミルクは、神聖な子どもに命を与える、神聖な飲み物です。
ハトホルの王冠(太陽を抱いた両角があります)は、そのことを美しく象徴化しています。
角の生えた雌牛は、神聖な飲み物、ミルクを与えてくれる、神聖な動物です。それは、自然のマジックであり、ミステリーです。
女性の体には、命を与えて維持し、養う、すべてが備わっています。命は子宮の中で、後には乳房を通して養われます。
動物も自然も、命は種から現れ、すでに種の中には、抱き込んでおきたいものがすべて存在しています。
私たちは、5という数字を再び、手足と五元素に見出します。
私たちの、この会議は春分のとき(エネルギーがバランス状態にある時点)に開催されました。新たな命が誕生します。
地上のあらゆるものが、今、バランスを取り戻しつつあります。リズムは宇宙の鼓動です。
圧迫と緩和。海に引き潮と満ち潮があるように、地球は宇宙と同じリズムで動いています。
女神と神のエネルギーもそうです。力強く動的であることと、自然であることのバランス点にあります。
※リンク ↑音楽の動画
翻訳:Now Creation

ーーー転載ここまで↑ーーー

読みやすいように、ここでは改行しております。

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2019年1月22日 (火)

2019年1月の瞑想の知らせが切っ掛けで、真実を知ろうとする方々へ

いざ その時が来たら、ネットも寸断…… 知るという事では何も出来なくなりますから、今の内から記事を読んでってください。
自分に都合の良い所だけでなく、より多くを読んでください、記事は多いですよ。
ゆっくり読む? そんなに時間も無いかもしれません。
情報を正しく知り、理解すれば、それがあなたの自信や活路になると思います。

――――――
地球開放年表 ←要約されていて分かりやすい
http://prepareforchange-japan.blogspot.com/p/blog-page_56.html

COBRAとは?
http://prepareforchange-japan.blogspot.com/p/cobra.html

PFC-JAPAN OFFICIAL← 信頼出来る記事です
http://prepareforchange-japan.blogspot.com/

PFC-JAPANとは?
http://prepareforchange-japan.blogspot.com/p/pfc-japan.html
※現在、この名称が付くグループは2つありますが、リンクのアドレスはOFFICIALの方です。
日々の瞑想と特別な瞑想を世界中の仲間と連携して行い、そのための音源を作っているのはOFFICIALのメンバーです。

※オフィシャルが付いていないほうのグループは、COBRAの情報とはズレた“偽情報”も扱っています。
そちらが瞑想音源のリンクや、OFFICIALのメンバーが翻訳して掲載した記事をSNSなどに掲載していても、同じグループのメンバーというわけではありませんので、ご注意ください。



ザ・イベント、完全情報開示 についての記事↓

イベントとは?
http://prepareforchange-japan.blogspot.com/p/what-is-event.html

コブラ・PFC関連動画集
http://prepareforchange-japan.blogspot.com/p/videolist.html


闇の勢力とは?、操作、兵器 など↓

指向性エネルギー兵器
http://prepareforchange-japan.blogspot.com/2018/02/directed-energy-weapons.html

コブラ ベールの向こう側へ
http://prepareforchange-japan.blogspot.com/2014/02/blog-post.html

カバールの排除
http://prepareforchange-japan.blogspot.com/2015/05/blog-post.html

WWLMのHoshinoによるコブラインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.com/2017/12/cobra-interview-by-we-love-mass.html

アルコンについての追加情報
http://prepareforchange-japan.blogspot.com/2012/05/blog-post_10.html

他にも重要な記事は沢山あります。
それについての記事は PFC-JAPAN OFFICIAL にてお読みください。
http://prepareforchange-japan.blogspot.com/

――――――
上のリンク記事も、ほんの序章と言ったところです。
もっと重要な記事は沢山ありますし、年が進み状況が変わった段階や部分もあります。

遅ればせながら にでもこれから知って参加する意欲のある方は、私たちが数年間やってきたのと同様に、信頼出来る記事を探して読み、自分、自分たちで、この先の事を考えてください。
私達の時よりも進展した情報がすでに出ていますから、よりラクでしょ?

下記は、ここの私の記事ですが、イベントの準備として役立つように、ある程度の事は書いています。
http://fairylane.cocolog-nifty.com/blog/2018/10/the-event-3-302.html

何が起きてもいいように、最低限の備蓄を始めていても 損はないと思います
これから先の、このような伝達を する段取りがもてるかどうか、わかりませんからね。

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2018年11月23日 (金)

バラの姉妹団の存続について考える(2)

Doll04

同じタイトルの記事の続きです。
長いので二つに分けました。

ツインソウルの幻想に陥っている、グループ間の問題が多いようなので、Cの記事からの抜粋です。
書かれている事を読み解き間違いしたり、憑依・操作されているのに気が付かなかったり、それでグループを壊そうとしていますよね。

この記事に関するグループの方はもちろん、Cの記事情報を信頼している方も一度は読んでいると思いますが。
PFC-JAPANオフィシャルにある翻訳記事から、今の活動に必要そうな記事のいくつかを部分的に抜粋して、読みやすくしました。
※は、読み解き間違いなどに注意した方がいい部分や、議題になりそうなところです。

こちらから
http://prepareforchange-japan.blogspot.com/2018/05/taipei-ascension-conferenc.html

以下 抜粋・転載部分↓

――――――――――――――――――
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2018
515台北カンファレンスノートより抜粋  これらの文意を正しく受け止める事

○スピリチュアル契約破棄文

I AM That I AM
の名において
私の魂の名において
光の勢力の名において
私はここに、闇の勢力との間に交わされたすべての同意や契約を破棄し無効とします。
私はここに、契約内容や契約からの効果に関わらず、これら全ての同意や契約および、その契約からの効果と潜在意識の洗脳を破棄し無効とします。
私はここに、不必要で、私の高次元の目的に相応しくない全ての信念体系を手放します。

私の自由意志をもって、闇の勢力の全ての影響から私自身が解放され、今後一切影響を受けないことを、ここに宣言します。
私はここに、私自身と光の勢力との間に完全な意識の提携を命じます。
私はここに、私の人生が至高の計画と完全に一致されるように導かれることを命じます。
私はここに、私と全ての人が幸福となるような奇跡の数々がその人生において顕在することを命じます。

I declare and decree that I AM a Sovereign Being of Light.
So be it, and so it is!)
私は主権を持つ光の存在であることを宣言し、命じます。
そのように命じます。そしてそうなります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
この契約破棄文は、エネルギー攻撃を排除し始めます。
圧縮突破の後、全てのメディアは光の勢力の影響下となり、情報操作は行われなくなります。
完全に除去されない限り、プラズマグリッドは何度でもインプラントを施してきます。
インプラントは回転するブラックホールであり、周囲からアノマリー(異常)を引き寄せます。
インプラントの除去は惑星のグリッドの浄化に繋がります。
イベントはタキオンウェーブの最初のフラッシュです。

○インプラント

脳の前頭葉に二つの初期インプラントが存在します。決断のプロセスと、ソースとの繋がりを妨害します。

アトランティス時代に埋め込まれ、転生の度に続いてきました。私達が神ではないと信じさせる、強力な電気信号を受信しています。

物理的バイオチップもあります。視神経と繋がっており、眼と耳から入る信号を受信し、情報はキメラにリアルタイムで動画として送信されます。

この動画送信に対してウイルスを忍び込ませて邪魔することが可能です。

プラズマインプラントは、皆さんとソースの繋がりを妨害します。同時に、アイデンティティーの分離も促します。

このインプラントを壊すと、サマディ経験(覚醒)をして自分が何者かを思い出します。

第二のインプラントはおへその上にあります。男性性と女性性の分離を促します。そこから、2つの相反するプログラミングを受けています。

このインプラントは感情とクンダリーニのエネルギーを操作しています。

解放プロセスを妨げているのがこのインプラントです。惑星X3週間ほどで解放されましたが、それほど強いインプラントが施されていなかったためです。SSP(秘密宇宙プログラム)に従事している人も強力なインプラントを施されています。

このインプラントは、女性に対して「セックスは愛」である、一方で男性には「セックスは愛ではない」というプログラミングをします。
(訳注:正しくは、女性は、セックスのない愛、男性は、愛のないセックスをするプログラミング)

○愛の銀河ウェーブ

銀河全体の再構築となるでしょう。
(
筆者注 この銀河だけでなく、全ての創造物に影響する宇宙的リセットと解釈した。銀河のセントラルサンから発せられるパルスが引き金となる。)

エネルギーが銀河の愛のウェーブを増進するにつれ、銀河のセントラルサンもより活発化してきています。女神のエネルギーも地表に帰還することで、この愛のエネルギーは、破滅的なことが起こらずに移行期間を終えられるようにしてくれます。人類がこの移行期を生き残るために、最も重要な要素です。

女神のエネルギーは純粋な女性性のエネルギーです。銀河のセントラルサンは準備ができた人を活性化するでしょう。女性はこのエネルギーの持ち主でもあります。

女神の原型と繋がって体現することは、この惑星で何千年もの間に作り上げられた信念体系を溶かすことができます。その頃に女神のエネルギーは抑圧され続けてきました。

それらのエネルギーが、この惑星に調和をもたらします。
ソウルファミリーはエネルギーと本質によって繋がります。メンバーは同じミッションと目的を共有し、お互いに無条件の愛を持っています。※1

アルコンは人格と生物学的領域に私たちを繋ぎとめることによって、分離を作り出しています(私達は人格という存在であって、血縁関係だけが家族だという考え)。これは社会の分離も作り出します。皆さんが魂のレベルで繋がり始めれば、社会に争いは存在しなくなります。

ハイヤーセルフと繋がれば、魂のレベルで他人を認識することができます。そのため、特に男性性と女性性のプログラミングに関係しているインプラントを取り除く必要があります。これらのインプラントはおへその上にあり、男性性と女性性の対立プログラムを生成しています。

ソウルメイトの繋がりは、ソウルブラザーやソウルシスターよりも深いものです。ソウルメイト同志には磁力的に引き合う力があるので、お互いがそれを認識して、十分安全な環境が存在すると感じる状態であれば、深い変容をもたらします。創造の全レベルでの神聖な融合(メンタル、感情、物質)はポータルを開きます。これは不死への鍵の一つです。女神の秘儀の一つでもあります。※2

神聖な融合は、クラウンチャクラへのクンダリーニの上昇をもたらします。そして完全なトーラス場の活性化となり、若返りのプロセスが始まります。

ソウルメイトやツインソウルとはアセンションの時が近づくにつれ、出会うことになります。※3

ソウルメイトが出会う時、インプラントが起動し、幼い頃のトラウマが蘇ります。それらは育児放棄されたトラウマや窒息しそうになった時のトラウマです。

アルコンは対立のプログラムを施して、融合を妨害します。それでもソウルメイトが意識してプログラムに向き合えば、神聖な融合を果たして惑星のグリッドに愛のエネルギーを送ることができます。


ニューアトランティスの段階は以下を含みます

1.
チンターマニグリッド
2.
エネルギーグリッドにいる愛のあるカップル

 

ナローゲートウェブ

テオティワカン

ワールドトレードセンター

ボストンマラソン爆破事件

サンディフック

ストーンヘンジ

ダマスカス

イラク

 

これらは全て惑星を横切るレイライン上にあります。これはハッスーナ・サマッラ・ヴォルテックスとして知られ、女神エネルギーの入り口です。
アルコンは、合体ができない時の異常なエネルギーを取り込んで、これらの場所に置くことで不安定状態を作り出します。
ツインソウルは同一でありながら対極の魂を持つ2名です。物質界に転生する前に、対の存在として二つに分離しました。その繋がりはソウルメイトより更に強力ですが、(アルコンのプログラムによって)ほとんどの人は生きている間に絶対に会えません。 ※4

○女性 ※5

「ツインソウルの幻想」は、女性性を操作するためのアルコンのプログラムです。(このプログラムによって、女性はツインソウルとしての期待を男性パートナーに求めるため、関係はやがて崩壊する。女性はパートナーにツインソウルと同じようになって欲しい。)更に、女性は性交はツインソウルとしか許されていないと信じ込んでいます。

 結婚も一つのプログラミングです。結婚式はそれに関するプログラミングを起動する儀式です。夫は期待される完璧さを発揮できず、離婚に至ります。

 ハリウッド映画はこの洗脳を推進しています。

 女性は自分の感情とうまく付き合うことを求められており、感情への対処ができています。感情を感じることはできますが、性を感じません。

 逆のプログラミングが男性に施されています。

 男性と女性の基本となる対立プログラミングは、全ての戦争の原因です。

 女性の性の解放が平和のための鍵です。

女性のプログラミングはアトランティス時代に始まりました。アルコン侵攻も複数回ありました。5,000~,000年前の最初の侵攻と、1,600年前の侵攻は、女性をターゲットとしていました。レイプ、抑圧と暴力、変態的行為をもってして、女性のエネルギーを歪めてきました。その更に前の時代では、巫女は自分の身体に女神存在を呼び出し、クンダリーニのエネルギーを使い、心的外傷後ストレス障害(PTSD)を癒していました。

銀河の愛のウェーブは、特に男性性と女性性の歪曲といったエネルギーの変容を開始します。

人間の体に転生したレプティリアンとサイコパスは、女性の中の男性に対する信頼を破壊するために動員されました。浄化のプログラムによって女性に安全が確保されます。人口の35%はレプティリアンのハイブリッドです。この状況を正すことで、性を巡る諸問題も綺麗に片付くはずです。

このプログラムは人格の分裂も引き起こします。女性は表と裏の顔の二面性を持っているという意味です。女性は性エネルギーを正直さとバランスを伴って表現できるようにしなくてはなりません。性的融合とクンダリーニエネルギーは光のエネルギーです。かつての上級巫女は、女神エネルギーを地に定着させて人々に平和と調和をもたらしていました。その国の王との性的融合もありました。国のリーダーが女王であった場合は、男性の上級司祭が儀式の相手を務めていました。

一夫一婦主義もオリオンから来た洗脳です。女性は男性の所有物であり権利を持たないという扱いです。これは領地と同じ概念の洗脳です。

人と人の関係についての約束は、お互いにエネルギーを捧げるための意識的な決断です。至高の原型であり、さらに関係を深めるにはI AM Presenceの意識の決定も必要となります。


自分自身を浄化することで、コンタクトの潜在値が上昇し、本当の自分に近づきます。本当の人生を歩み始めます。

目覚め
活性化
ミッションを思い出す
そのために生まれてきた
今が最終段階
全ての力を尽くそう!

今こそ、その時!

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バラの姉妹団の存続について考える(1)

Roseofvenus3fairylane

本来の大事な事を忘れているかもしれません。

何か問題が起きたら、自分のグループ内の、出来るだけ多くの仲間の話を聞いておいた方が良いと思います。

私なら、可能な範囲のメンバーの話を聞いてみます。
自分に無理のない方法でしか出来ませんが、すでに火種のある相手同士では話し合いにならないですから、双方の話をゆっくり聞けるやり方でね。
直に会えない場合は-文字で。
直に会わない方が良い場合も-文字で。
会って落ち着いて話せる相手には-直接話します。
私はゆっくり考えないと 順序良く話せないので、そのペースにてお願いします

多すぎると意見が纏まらないグループもあるかもしれませんけど。
多数決に沿っているように見える場合もあれば、そうではない場合もありそうですけどね。

問題が起きて、誰かに丸投げも、任せっぱなしも、音沙汰無しも、解決には遠いよね。


以下は転載・抜粋したものです。
関するグループの方はもちろん、Cの記事情報を信頼している方も一度は読んでいると思いますが。
PFC-JAPANオフィシャルにある翻訳記事から、今の活動に必要そうな記事のいくつかを部分的に抜粋して、読みやすくしました。
※は、読み解き間違いなどに注意した方がいい部分や、議題になりそうなところです。

以下は 抜粋した転載部分↓

――――――――――――――――――

 

 

バラの姉妹団の活性化 2018.6.16 以下はPFC-JAPANオフィシャル掲載の文書から部分抜粋しています。全文は各記事でどうぞ。

バラの姉妹団グループは、地球のチンターマニのエネルギーグリッドを保管して、圧縮突破のエネルギーを送る事になります。SORのグループは、ボルテックス(渦)の交点として、ソウルファミリーのメンバーの出会いを促進します。
それが、地球のソウルファミリーのマンダラのスピリチュアル的な活性化をもたらします。
地球のソウルファミリーのマンダラの構成員の間に前向きな感情面でのつながりが形成されることで、圧縮突破への道のりを加速化します。

 

SORのグループに対する一般的な指示内容はごく単純です。
.
まず、みなさんのSORは女神の寺院です。
日本語訳女性神殿
.
第二に、女神の帰還瞑想と女神のボルテックス瞑想を行います。
そちらのやり方はここに書いてあります。
日本語訳女神のパワー
.
第三に、性的ヒーリングの瞑想を行います。
――――――――――――――――――
女性神殿 2018.06.17
.
○本当の意味で女性性の輝きを体現するためには、目覚めた女性達の文化によって他の人を目覚めさせ、育成していかなければなりません。
.
女性神殿グループでは、メンバーはお互いに「自分たちが何者なのか」を同時進行的に思い出していきます。
.
自分のプライベートな問題や欠点に焦点を当てて現状維持をするのではなくて、女性神殿グループでは恐れやセルフイメージの限界を越えて、メンバー同士の繋がりを作ることができます。
.
この深みで、「本当の自分」または「内なる導き」に身を任せることが可能となります。
それは競争によってリーダーの座を勝ち取るためにボロボロになったり、エゴ丸出しの心の状態とは無縁のものです。
.
女性神殿とは、心理療法団体や互助会とは異なります。
お互いを鏡のように映し出し、祝福し、活力を与えるための「空間」なのです。
その空間では仮面を外すことができ、全ての栄誉と苦痛、情熱と弱さを持った、あなたの美しい本当の顔をさらけ出すのです。
.
女性神殿では、一人ずつではなく集団で会います。
そして一人ずつの女性性も集団の女性性と同じように癒され、祝福されるでしょう。

 

「体を確かめる」という基本的な考えのもと、ダンスなどの身体を動かすことに時間を使います。
お互いに敬意と慈愛を持って触れあって、体をほぐし合ったりもします。最も女性らしさが際立つ部分と言えます。※1
.
○どこに女性神殿がありますか?
.
女性神殿グループ会合は、女性達の家やレンタルスペースなどで開かれます。
プライベートなグループの場合もあれば、だれでも参加自由なグループもあります。※2
.
毎週会合を開くものもあれば、もっと少ない頻度のものもあります。
.
神殿は神聖であり、敬意をもって扱うべきです。
.
尊敬の念をもって、出来るだけ正直な意図をもって参加しましょう。
.
上辺だけの雑談や世間話をするところではありません。
心の底からの話を探求する神殿です。
.
最も大事なのは、「喋ることなくコミュニケーションをとれる」ようになることの探求です。
.
以下は世界のコミュニティーの基本理念となるガイドラインです。
目覚めたすべての女性は、これをよく読んで実際の行動に反映していってください。
.

 

目覚めた姉妹の宣言文

 

あなたに正直でまっすぐになることを約束します。
自分自身に責任を持つことを約束します。
助けが必要な時は、助けを求めます。
一人になりたいときはそう言いますが、
あなたがどうこうという問題ではありません。
あなたを治すのではなく、
あなたの話を聞きます。
あなたから聞いた話の秘密を守り、噂話などしません。
他の人にあなたを否定する話をしたりはしません。
あなただけの個性的な美しさと才能を祝福します。
あなたに合わせようと自分を抑えることはしません。
いつもと同じようにして、あなたを支援します。

 

.
是非ともこの宣言文を他の人と共有してください。
.
Awakening Women
の名前と www.AwakeningWomen.comURLだけ付け加えていただけますと幸いです。
.
○自分のグループを作るには、どうすればいいでしょう?※3
.
神殿グループマニュアルには豊富なガイドラインが載っており、素晴らしい女性神殿の創造をサポートしてくれるでしょう。次のような助言があります。
.
・できれば練習で発現を経験したことがある、少人数の女性で始めましょう(ネバダシティのグループは二人の女性から始まりました!)
.
神殿を作るのであって(自然で、女性的で、楽しく、深い、神聖な寺院です)、セラピーグループを作るのではありません。
.
・シンプルな会合にしましょう。始まりと終わりに儀式をやったり、実施時間を限ったり。そして最初のうちはそれをきっちり続けていき、集中と尊敬の文化を根付かせましょう。(神殿グループマニュアルに具体的なエクササイズの詳細があります)
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・お喋りはできるだけ控えましょう。言葉よりも深い、あなた自身の才能を使いましょう。話すのは必要な時だけにしましょう。
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世界中で女性神殿グループが立ち上がり、素晴らしいスピリチュアルな目覚めを促すよう活発に活動するグループもあれば、悪化してしまい消えてしまったグループもありました。
その経験から、以下のようなアドバイスがあります。
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○神殿グループ繁栄のヒント
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・スピリチュアルの実施の場として、神殿への貢献をすることです。練習のレベルは、メンバーの貢献度のレベルに左右されます。
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・グループを起ち上げたメンバーは女性性を体現している人であることです。練習をしっかりやってきたリーダーが必要です。
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・リーダーは自己中心な野望を持たず、みんなの善に焦点を当てる人であることです。
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・グループのメンバーは神殿マニュアルを読み、よくある互助会との違いを理解することです。
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・女性達の神殿を優先し、最も神聖な贈り物として受け取ることです。
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本当の教え手は、グループそのものです。
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リーダーはそれに仕え、皆の知恵と働きがうまく回るように努めることです。(こちらについては
リーダーシップ訓練も併せてお読みください)
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○神殿グループが上手く働かない理由 ※4
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・「体を確かめる」練習を辞めて、自分の頭の判断方を信頼してしまう。
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・早い段階でリーダーシップを希薄にしてしまう、そして練習法を多く採り入れすぎてしまう。
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・神殿の時間内にお喋りをしすぎてしまう。
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・神殿を軽率に見てしまい、空間に神聖さを失わせてしまう。
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○神殿の日を決めて、あなたのコミュニティで始めましょう
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神殿グループを作りたい場合は、まずは練習をして女性性を体現できるようになりましょう。刺激を受けて!
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The Art of Leading a Woman’s groupではチャメリ(この記事の著者)が話しているオンラインのクラスを聴くことができます。
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Source:
Awakening Women

 

Posted on January
27, 2018
 
Chameli Ardagh
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女神のパワー 2018218
Power of the Goddess
http://2012portal.blogspot.jp/2018/02/power-of-goddess.html
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いま地球開放プロセスの終了段階に突入しているので、移行期を安定させて地表に蔓延している残虐性を打ち消すために、女性的な女神の存在とつながり、愛、同情、優しさを育むことが最も重要です。
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地表の住人は、柔和で他者への思いやりが弱さであると信じるように洗脳されています。この洗脳はアルコンが作り、イエズス会とイルミナティネットワークを介し、次にマスメディアを通じて、アルコンが地表住民に適者生存という用語で広めたものです。
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この用語は、女神の思いやりのエネルギーを抑圧するために地表住民の間で拡散されました。女神の思いやりのエネルギーは、闇の勢力が最も恐れるものだからです。
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いま、思いやり、愛、柔和なエネルギーが地球を究極的に変容させて、地球からすべての闇を排除している光の勢力の支援となることを理解してください。柔和さは弱さではありません、究極の力です。
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そしていま、すべての女性は自分の魂の思いやりの部分を前に出して表現し、そのエネルギーを地球のエネルギーグリッドに定着させて、薔薇の姉妹団の他の女性たちとつながってください。
地球開放のためには、できるだけ多くの住人が以下の2つの女神瞑想をできるだけ頻繁に行うことが非常に重要です。
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女神の帰還&渦瞑想 ※5
この瞑想を指示通りに行ってください。内容を変更すると望んだ通りの効果が得られません。
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私たちそれぞれにある崇高な男性性(英雄)の存在も、活性化される必要があります。英雄は復讐や無力な怒りを超越して、すべての神聖で美しいもの、地表に蔓延する闇の残酷さに自ら対処できない全ての子供たち、女性、男性すべてを守るために、全力で激しいパワーをもって整然と闇を排除する戦士です。
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遠い昔、英雄の武器は文武(刀と筆)でした。いま、武器となるものは一貫性のある思考とスカラー波防御装置とコンピューターのキーボード、そしてミョルニルです。
日本語訳:
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2018/02/working-with-mjolnir.html
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英雄は、地球の苦しみの全ては人工的に作られたものであることを理解しています。英雄は、人類の目覚めを無理強いすることもできないことを理解しています。というのも、ドラコに占領され、恐ろしい幼児虐待があり、数えきれない苦難に満ちた地球から目を背けて自分だけの楽しい世界に逃避せざるを得なかったからです。それはベンジャミン・フルフォードの読者AHZが、それをうまく表現しています。
https://benjaminfulford.net/2018/02/14/comment-one-recent-articles-dated-feb-6th-2018/
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いま、私たちそれぞれが女神と英雄の原型を自分の中で一体化して完全体となり、お互いに争うことを止めて、この地球開放プロセスの最終段階において統一するときがきました。

 

 

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2017年11月 9日 (木)

C情報の過去記事2015年から、私のおすすめ

私が気になった部分や、当ブログに検索で来られる方たちにも、読んで知ってもらう切っ掛けになるような、興味を引く記事を選んで紹介している2015年分です。
インタビュー形式の記事では、宇宙や世界の背景や出来事について、「イベント」に関する質問への回答もあるので、知りたかったことが見つかるかもしれませんよ

まだ過去記事から読みなおしながら進めているいる途中なので、過去の記事から順番になりますが、後の記事の中では 説明が増えたり、状況が変わっている部分もあります。
なので、順に読んでいても 気になるズレが少ないように、掲載されている日付を順に、2014年頃の記事から選びました。
この記事には、2015年日付のものを紹介していますので、16年度以降の記事も順に読んでいくと、進展具合を確かめながら読めると思います。

2014年1月13日 UのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2015/01/blog-post_13.html

2015年1月19日 プロテクション
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2015/01/blog-post_19.html
※参考程度に

2015年1月20日 RのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2015/01/blog-post_20.html

2015年2月16日 RのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2015/02/blog-post_29.html

2015年2月22日 PFCチームによるCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2015/02/pfc.html

2015年3月15日 UのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2015/03/blog-post_15.html

後日も追記します。

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2017年11月 1日 (水)

C情報の過去記事2014年から、私のおすすめです。

私が気になった部分や、当ブログに検索で来られる方たちにも、読んで知ってもらう切っ掛けになるような、興味を引く記事を選んで紹介します。
インタビュー形式の記事では、宇宙や世界の背景や出来事について、「イベント」に関する質問への回答もあるので、知りたかったことが見つかるかもしれませんよ

まだ過去記事から読みなおしながら進めているいる途中なので、過去の記事から順番になりますが、後の記事の中では 説明が増えたり、状況が変わっている部分もあります。
なので、順に読んでいても 気になるズレが少ないように、掲載されている日付を順に、2014年頃の記事から選びました。
この記事には、2014年日付のものを紹介していますので、15年度以降の記事も順に読んでいくと、進展具合を確かめながら読めると思います。


2014年6月14日付 宇宙女神の活性化
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/06/blog-post_14.html

2014年6月18日付 ISIS?
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/06/isis.html

2014年8月1日 RのCインタビュー①
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/08/blog-post.html

2014年8月26日 RのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/08/blog-post_26.html

2014年9月23日 RのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/09/blog-post_23.html

2014年9月24日 ウンタースベルク山/Vril Women of WWⅡ(参考記事)
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/09/vril-women-of-ww.html

2014年9月30日 UのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/09/blog-post_30.html

2014年10月20日 RのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/10/blog-post_20.html

2014年11月5日 UのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/11/blog-post_5.html

2014年11月23日 RのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/11/blog-post_23.html

2014年12月23日 RのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/12/blog-post.html
【この記事の抜粋】↓
〇睡眠障害/睡眠中の行き先

R:一時間しか眠れない女性がいて、その友人が心配して質問してきました。深い睡眠を取れなくなっている人に、あなたはどんなことを勧めますか?

C : オーケー。それが示している一つの可能性は多大なストレスです。過度にストレスがかかると、眠りに入ることが出来るほど十分にリラックスできないことがあります。別の可能性としては、スカラー・ネットワークや非物質的エンティティの干渉があげられます。自然の中に入っていき、何日か過ごしながら、電磁気の害が及ばないところで眠ることをお勧めします。

R : ええ、素晴らしい提案です。気に入りましたよ。電子機器がないところで寝起きすることなんてなかなかないですからね。もう一つ質問が寄せられており、アストラル界が一般的な回答になるのですが、「寝ているとき私たちはどこに行くのですか?」

C : 肉体をそのままにして、あなたのエーテル体が肉体から抜け出ます。そして時にはアストラル体で周りの環境を探ったりもします。ですからどこへ行くかは、あなたの意識レベルと眠りの深さによります。あなたの意識の焦点が物質的身体から高次の非物質的身体に移ります。もちろん再び目覚めるときには元に戻っています。

R : すると、意識は地球惑星を越えたところに行くかもしれませんね。

C : 意識が十分高くてベールを突き抜け、プログラミングから抜け出ることができれば、その可能性はあります。

(転載元 NC)

【記事抜粋終わり】↑

年代が進むごとに、以前の記事に書かれている事が進展し、状況が変わっている部分があります。
当方の このブログ記事に紹介している内容は、2014年の時点で公開されたものである事をご理解した上で、読み進めてください。
上記の抜粋のような回答も記事の中にありますので、興味のある部分を探しながら読むのも いいと思います。

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