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2018年6月11日 (月)

あまり聞き慣れてない遺跡

4月か5月にテレビで見たのだと思いますが、海外の古い遺跡の“ギョベクリ・テペ” の話題をやってたんです。
微妙に聞いた事あるような、無いような。
🐟君が喋くりまくるような名称なので、覚えやすいなとテレビを見ながら思ってました。

今日、Cの過去記事を読んでいて、質問に答えているのを見つけました。
記事は1度読んでいたようで、記憶にある質問回答も有りましたし、ネガティヴ寄りの遺跡のような説明、というのも読んでた記憶があり、これだったのかと繋がりました。
テレビに映っている石像などが、光と女神などのポジティブな感じでは無い印象で見ていたので、感覚的にも当たってたのね。

以下 記事抜粋転載↓

ギョベクリ・テペ (訳注:「太鼓腹の丘」。シリアに近い、トルコ南部の新石器時代の遺跡)

ロ:ギョベクリ・テペの重要性について話してくれますか? アレッポから100マイル以内のところにあるので、J.J. ハータックは、戦争で破壊されなければいいと願っています。

C:アトランティス崩壊直後に急成長を遂げた社会がありました。残念ながら、平和な女神を崇拝していた人たちの社会ではありませんでした。ドラコの大君主たちと強く繋がっていた人たちです。彼らは世界中に、非常に印象的なモニュメントを残しました。このうちの10%が発見、発掘されていると思います。

転載終わり↑

と、いう事ですって。

6/15追記。
やりすぎ都市伝説で やっていましたね。

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