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2017年11月25日 (土)

猫草えん麦、青虫に先を食われる

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何日か前に水をやり始めて、育てていました。
日に日に伸びて来て、10センチに届いたから猫に与えてみようと思ったら、葉の先に細い物があって、その下に穴が開いてる… 縫い針みたいになってました。
先の細い物は、小さい青虫でした。
ちょんと触ると、クニャッとうごいたんで、メダカ水槽の掃除用に使っているお箸で つまんで外にポイしときました。
先に写真撮影しとけば良かったかなー、濃いめの緑色で、頭の所が少し違う色だったかな。
玄関先ですが屋内なので、栽培キットの中に潜んでいたのか?
再度現れるかもしれないね。

チモシーなどの乾燥したのを、げっ歯類などのペットの敷き藁やエサにしている方は、自宅で育てている事もあるそうですね。
私も以前はハムスターを飼っていたので、その時に育ててみたら良かったのかな、と思いました。
前の猫の時に1度栽培したけど、食べなかったので、その後に どうしたかを忘れた。

今日は、先ほどから猫に差し出してみても、匂いを嗅ぐくらいで食べませんねぇ😅
あちこちを舐めてしまうので、その対策に用意したけど、まだ早かったかも。
ネット情報では、1歳頃から与えると書かれている所もあったので。

うちの猫は、パンが好きみたいで、1ヶ月弱の野良子猫の時に 近所の人に パンをもらってたのかな?と思いました。
人が食べていると、しつこく近寄って来て肩に乗るので、食べ難いどころか食べられないんです。
昨日からは、8分粥くらいのご飯を食べるようになりました。
それに猫缶の魚を添えて、今の所は 柔らかめの食事です。
猫缶魚ばかりだと、イエロー・ファットも気になるし、鶏肉も ブロイラーとはかいてないかもしれないけど、国内の何とか鶏として売られてる物も、薬品は気になるし。
偏らずに食べさせるのも気を使うけど、アレルギーにも気を付けておきたいね。

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2017年11月22日 (水)

次々とまぁ…

耳ダニ、それによる耳の奥の炎症など、猫カビ、の治療をしてきた飼い猫ですが、やっと耳だけの症状になるかと思ったけど、同じエサでも下痢続きになったので、その薬をもらって3日飲み、顕微鏡での検便検索をしてもらったら、回虫の卵があったので、その後に虫下しをもらい、様子を見ていました。
成虫が出るかと思って、初めての事なので少々観察に興味もあったけど、それらしき物は出てきませんでした。
間で2回、点検しないで母が普通に処理してしまったそうで、1日半以上過ぎてた頃だったので、まぁ、大きいのは居なかったのかな?
その後も短時間の合間で下すし、昨日は朝から3回ほど吐き戻していたので、今日は早めに動物病院に連れて行きました。
少しずつ食べていても、その前に食べた分も含む程の量を全部吐いてるようで、エサが無い状態の少しだけの時は、黄色っぽいのと透明な物だけです。
獣医の話では胃炎を起こしているそうで、今日は注射2本をされ、耳に薬液を入れてから拭き取る処置とで、終わったらすぐにケージに入り込みました。
下痢止めの薬を1日2回×5日分を処方されましたが、吐くのが治ってから飲ませられるので、まだ様子見で、水以外のエサは軽く絶食にしてます。
尻からは、回虫は出てこなかったけど、髪の毛が出て来て連泥ウンチになるので、困ります。
いつ何処で食べてるんだろうかと考えると、2箇所かなぁ(~_~;)
明日は掃除をしてから買い物に行かねば。
いつもの缶詰を食べなくなってきたので、缶詰は1種類固定で減らして良いなと思ってたら、また飲み薬が始まってしまいましたが、自宅で作った鶏肉の煮たのと混ぜる事にします。
猫が食べたくなくなった物、それが原因の場合もあると、獣医も言ってました。
最近は鶏肉と野菜のを煮たのばかり欲しがってたけど、消化のためにもっと細かーく肉も切ってたけど、すり鉢で擦っときます。

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2017年11月 9日 (木)

物理的な介入(転載記事です)

今回の内容は、知らない人でも 何かなと興味を持てそうだと思い、転載させていただきます。
PFC-JAPANのページ↓
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2017/11/physical-intervention.html

私が使っているネットのブラウザでは、はてなブログ と アメブロ はページが重く、iPadでは何度もページ読み込みなおしになるので、記事単独のリンクにしています。
なので、PFC-JAPANに転載掲載されてからの方を紹介する事が多いです。

翻訳された方のブログ記事です。↓
「働かなくてもいい社会を 実現するには」
http://paradism.hatenablog.com/entry/2017/11/07/123839

以下、転載記事です。↓― ― ― ― ― ―

物理的な介入

Monday, November 6, 2017
Physical Intervention

http://2012portal.blogspot.jp/2017/11/physical-intervention.html

プラズマトップレット爆弾の除去の進行につれ、地球解放に向けての物理的な行動が起きますが、まだイベントにまで到達とは言えません。イベントについての面白い情報を入手しました。12月初めには開示できる見込みです。その間は、ヒントのみ申し上げます。イベントの2-4週間前には、状況が劇的に加速化するとだけ申し上げておきます。



以下の情報は、状況説明としては部分的に正確です。変化の速度については、楽観的過ぎる面もありますが。

https://truthearth.org/2017/11/06/part-ii-massive-intel-drops-on-4chan-by-individuals-with-highest-level-q-clearance/

https://benjaminfulford.net/2017/11/06/purge-khazarian-mobsters-intensifies-trump-kept-safe-asia/
日本語↓
フルフォードレポート英語版(11/6)

http://alcuinbramerton.blogspot.com/2017/09/the-decapitation-of-darkside-america.html
日本語↓
アメリカ暗部の切除

最近、ドラゴン筋から「2017年11月から2018年2月の間に、誰かが完全開示を実行する」と伝えてきました。面白いことに、このタイムフレームは、光の勢力による主要な作戦と一致しています。

もう一つ別の信頼できる情報によると、「イベントは2018年におそらく発生する」ということです。このコメントは、ある意味で次のリンクにある進展と関係しています。

https://www.bloomberg.com/news/articles/2017-11-03/commercial-spaceflight-is-about-to-get-real
日本語↓
商業宇宙飛行が現実に。ロケット会社が2018年に人類の歴史に名を残すか。

http://www.popularmechanics.com/flight/a28627/virgin-galactic-fly-spaceshiptwo-space-2017/

レジスタンスムーブメントからは、上記の2つの内容についてはノーコメントです。というのも、時間の推測は一切しないからです。理由は明白ですね。私が上記に時間推定を書いたのは、上層部の情報筋がいま流している噂について皆さんに理解していただこうと思ったからです。

ドラゴンからも、「闇の勢力はやりすぎ。彼らの行動はちゃんと見ている。宇宙のバランスを取り戻すために手段を取る。」と言っています。

別の情報筋からは、「マイクロソフトのプログラマーは、進化の力に従うのか、退化の力に従うのかを、賢く選択しないといけない。選択によっては、彼らの人生に劇的な結果が生じることになる。」

上位の内容は、以下の例にも関連します。

http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=86120

我々が最終段階にあるということへのもう一つのヒントとして、最後のボルテックスポイントであるラッカが最近解放されたことでシリアのペンタグラムが解放されたことが挙げられます。

https://www.almasdarnews.com/article/raqqa-city-officially-declared-isis-free-long-campaign/
日本語↓
ラッカ市街は長い軍事作戦の末、ISISから解放されたことを宣言しました


https://www.almasdarnews.com/article/nearly-92-syria-freed-islamic-state-russian-defense-ministry/
日本語↓
ロシア国防省「シリアの約92%がイスラム国から解放された」

闇の勢力がこれだけ悪事を働くことができたのは、止める人が誰もいなかったからです。いま、残ったプラズマ爆弾の数は、急速が減ってきているので、カバールの行動を止めるための物理的な行動を積極的に取れるようになります。

プラズマ異常に加えて、物理層には、ネガティブな自由意志との組み合わせることによって起きる2番目に強力な悪の源があります。物理的な痛みは、過剰な初期異常が存在する惑星上にいる肉体の中枢神経系が、不完全に進化したことで発生します。肉体の痛みの恐怖心は、闇の勢力が牛耳っている惑星の社会を形成するトラウマに基づくマインドプログラミングの源なのです。

こちらには内容を書くことが出来ませんが、いま光の勢力による高度の技術を使って、地球上にあるトラウマに基づくマインドプログラミング全体のシステムを、その大元からの切り崩しを開始しました。

光の勢力によるこの活動によるポジティブな副作用として、医療面で数多くの画期的な進展があったことで、多くの人が救われるでしょう。

http://www.independent.co.uk/news/science/microchip-tech-skin-cells-heal-wounds-nerves-organ-damage-treatment-breakthrough-ohio-state-a7882981.html

https://www.sciencedaily.com/releases/2017/08/170807120530.htm

次のリンクにある発明は、RMがここ20年間ほど使用しているものときわめて類似しています。

https://sydney.edu.au/news-opinion/news/2017/10/05/_squirtable_-elastic-surgical-glue-seals-wounds-in-60-seconds.html

https://www.forbes.com/sites/robertglatter/2017/10/08/the-surgical-glue-that-can-repair-an-injury-in-60-seconds/#16db45475ac8

プレアデス人から、皆さんの慢性的な痛みを何とかしてあげたいということで、疼痛緩和のプロトコールを開発してくれました。慢性的に肉体の痛みがある方は、自分の心の中で3回唱えてください。

「コマンドPBスターダスト」

このコマンドを起動すると、プレアデス人が高度な技術を使って、皆さんの中枢神経系にアクセスして痛みを緩和します。このプロトコールはまだ新しいもので開発段階にあります。したがって効果は限定的です。プレアデス人から、使用したフィードバックをいただきたいと言われています。このプロトコールを使用した方は、このブログのこの記事のコメント欄にぜひ効果を報告してください。

現在の状況については、これ以上のお話しはできませんが、これから数か月はとても面白い時期となるでしょう。

この瞑想で最後の一押しを行ってください。

https://recreatingbalance1.blogspot.com/2017/10/gaia-yaldabaothplasma-parasites.html?m=1
日本語↓
ガイアからヤルダバオト/プラズマ寄生体を分離する瞑想

Victory of the Light!

翻訳:Takanobu Kobayashi

転載ここまで↑ ― ― ― ― ― ―

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C情報の過去記事2015年から、私のおすすめ

私が気になった部分や、当ブログに検索で来られる方たちにも、読んで知ってもらう切っ掛けになるような、興味を引く記事を選んで紹介している2015年分です。
インタビュー形式の記事では、宇宙や世界の背景や出来事について、「イベント」に関する質問への回答もあるので、知りたかったことが見つかるかもしれませんよ

まだ過去記事から読みなおしながら進めているいる途中なので、過去の記事から順番になりますが、後の記事の中では 説明が増えたり、状況が変わっている部分もあります。
なので、順に読んでいても 気になるズレが少ないように、掲載されている日付を順に、2014年頃の記事から選びました。
この記事には、2015年日付のものを紹介していますので、16年度以降の記事も順に読んでいくと、進展具合を確かめながら読めると思います。

2014年1月13日 UのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2015/01/blog-post_13.html

2015年1月19日 プロテクション
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2015/01/blog-post_19.html
※参考程度に

2015年1月20日 RのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2015/01/blog-post_20.html

2015年2月16日 RのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2015/02/blog-post_29.html

2015年2月22日 PFCチームによるCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2015/02/pfc.html

2015年3月15日 UのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2015/03/blog-post_15.html

後日も追記します。

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2017年11月 4日 (土)

満月に合わせての瞑想をやります

今夜、11月4日(土)、23:30に スーパームーンに合わせての瞑想をやります。
以下のブログで 内容の詳細を見る事が出来ます。
「働かなくてもいい社会を 実現するには」さんです。
http://paradism.hatenablog.com/entry/2017/11/01/173935

動画の音源は こちら↓
https://m.youtube.com/watch?v=KRMh1-8VIEc
モバイル系での投稿はアドレスにリンクが付かないように設定しているので、気になる方は検索でお願いします。(迷惑書き込みがある為の対策です)

↓ 以下は 瞑想手順部分の転載記事です。ー ー ー ー ー ー

満月(スーパームーン)瞑想 11月4日㈯ 23:30
2017/11/03 に公開瞑想指示(この瞑想の推奨時間は15分です。)

1.自分なりのやり方でリラックスした意識状態になってください。

2.この瞑想の目的が、満月の間、純粋で崇高な女性性のエネルギーを強力な光のポータルとして地球に定着させるためのものであることを表明してください。

3. 銀河のセントラルサンから光の柱が降りてきて、銀河と太陽系の全ての光の点を通り、それからあなたの身体を通って、地球の中心へと向かうことを視覚化してください。地球の中心からもう1本の光の柱が昇ってきて、あなたを通り、銀河の全ての光の存在を通り、銀河のセントラルサンに向かうことを視覚化します。あなたには今、二つの光の柱が定着していて、エネルギーが上下に同時に流れています。


4.このエネルギーを、あなたの身体を通り、あなたの手を螺旋状に流れ、地球全体へと広がり、ガイアと地球それ自体の全ての存在と生命をとり囲むピンク色の光線として、視覚化してください。この柔らかいピンクの光が全ての存在、動物、植物をいやし、全ての男性、女性、子供たちの思考と感情をいやすことを視覚化してください。

5. 地球の全ての存在が純粋な女神のエネルギーを経験していることを想像してください。全ての存在が闇の勢力の手から解放され、全ての負担がなくなっていやされることを想像してください。全ての人々がお互いに平和と調和、愛と理解の中で暮らしていることを視覚化してください。人々が豊かさと繁栄、統一のなかで地球の新しい社会の創造を祝って、参加していることを想像してください。それから全ての人の必要なものが満たされ、彼らが望むような生活を送っていることを想像してください。

6. 地球上の光のフラワーオブライフのグリッドが無条件の愛のピンクの女神の光で満たされることを想像してください。地球の全ての女神のヴォルテクスが、全ての崇高な男性性のヴォルテクスとともに活性化され、地球に光のグリッドが完成し、完全に活性化される様子を視覚化してください。

そのようになりますように。

↑ 転載ここまで。

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2017年11月 1日 (水)

C情報の過去記事2014年から、私のおすすめです。

私が気になった部分や、当ブログに検索で来られる方たちにも、読んで知ってもらう切っ掛けになるような、興味を引く記事を選んで紹介します。
インタビュー形式の記事では、宇宙や世界の背景や出来事について、「イベント」に関する質問への回答もあるので、知りたかったことが見つかるかもしれませんよ

まだ過去記事から読みなおしながら進めているいる途中なので、過去の記事から順番になりますが、後の記事の中では 説明が増えたり、状況が変わっている部分もあります。
なので、順に読んでいても 気になるズレが少ないように、掲載されている日付を順に、2014年頃の記事から選びました。
この記事には、2014年日付のものを紹介していますので、15年度以降の記事も順に読んでいくと、進展具合を確かめながら読めると思います。


2014年6月14日付 宇宙女神の活性化
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/06/blog-post_14.html

2014年6月18日付 ISIS?
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/06/isis.html

2014年8月1日 RのCインタビュー①
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/08/blog-post.html

2014年8月26日 RのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/08/blog-post_26.html

2014年9月23日 RのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/09/blog-post_23.html

2014年9月24日 ウンタースベルク山/Vril Women of WWⅡ(参考記事)
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/09/vril-women-of-ww.html

2014年9月30日 UのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/09/blog-post_30.html

2014年10月20日 RのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/10/blog-post_20.html

2014年11月5日 UのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/11/blog-post_5.html

2014年11月23日 RのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/11/blog-post_23.html

2014年12月23日 RのCインタビュー
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2014/12/blog-post.html
【この記事の抜粋】↓
〇睡眠障害/睡眠中の行き先

R:一時間しか眠れない女性がいて、その友人が心配して質問してきました。深い睡眠を取れなくなっている人に、あなたはどんなことを勧めますか?

C : オーケー。それが示している一つの可能性は多大なストレスです。過度にストレスがかかると、眠りに入ることが出来るほど十分にリラックスできないことがあります。別の可能性としては、スカラー・ネットワークや非物質的エンティティの干渉があげられます。自然の中に入っていき、何日か過ごしながら、電磁気の害が及ばないところで眠ることをお勧めします。

R : ええ、素晴らしい提案です。気に入りましたよ。電子機器がないところで寝起きすることなんてなかなかないですからね。もう一つ質問が寄せられており、アストラル界が一般的な回答になるのですが、「寝ているとき私たちはどこに行くのですか?」

C : 肉体をそのままにして、あなたのエーテル体が肉体から抜け出ます。そして時にはアストラル体で周りの環境を探ったりもします。ですからどこへ行くかは、あなたの意識レベルと眠りの深さによります。あなたの意識の焦点が物質的身体から高次の非物質的身体に移ります。もちろん再び目覚めるときには元に戻っています。

R : すると、意識は地球惑星を越えたところに行くかもしれませんね。

C : 意識が十分高くてベールを突き抜け、プログラミングから抜け出ることができれば、その可能性はあります。

(転載元 NC)

【記事抜粋終わり】↑

年代が進むごとに、以前の記事に書かれている事が進展し、状況が変わっている部分があります。
当方の このブログ記事に紹介している内容は、2014年の時点で公開されたものである事をご理解した上で、読み進めてください。
上記の抜粋のような回答も記事の中にありますので、興味のある部分を探しながら読むのも いいと思います。

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