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2016年10月 7日 (金)

キャベツの芯が放つ光

昨日の夕食に、千切りキャベツを作りました。
キャベツは使い残しだったので、硬い芯の部分だけが最後に残りました。
背景の暗めの色の所に向けて、蛍光灯の明かりの付近で見ると、周囲に1.5cmほど白く光を発していました。
この光は 自身がオーラが見える段階になると、練習次第で見えるようになります。
しかし、何日も冷蔵庫に居たキャベツの芯って、こんなにエネルギーを残してるなんて感動的であり、健気です。

食糧になる植物たちには、自身を捧げてもらっていますから、感謝してもしても 足りないね。
目が付いた生き物を食べる世の中でなくなるのは、いつの事でしょうか。

皮を剥かれ、そしてかじられたリンゴも、その果肉の周りに光を発しています。
私たちはみんな、生きた命を食べ物としていただいています。
野菜と果物は、可能な範囲 生で、新鮮なうちに食べる方が良いと言われるのは、そのエネルギーを有難く 頂くためですからね。
それが一番、波動の高い食事と言う事になりますが、無農薬、無動物性肥料、自然栽培、それが本来の姿ですよね。
たい肥以外の骨粉は、有機ではあっても動物性なので、若干問題あり。

狂牛病は 牛が牛を食べたから 起こったそうですよ。
実際に牛が共食いをしている訳ではなく、飼料になる草の肥料に骨粉を使ったり、人間の食品ゴミを加工して餌に使ったり、それが原因なのを 分かった後も 使われ続けているそうです。
牛だけではなく、豚の餌、鳥の餌も そのいずれかで 仲間の体を食べていることになりますか。
牛なら狂牛病、豚なら口蹄疫? 鳥は?
発症前にさっさと屠畜された その病気肉が売られ、食べ、人は認知症や その他の様々な病気になっているとの記事もあります。
ある意味 狂人病というのが、認知症などの脳や神経に関係するすべての病の原因なのでしょうかね。
ちょっとでも気にするなら、肉食は やめた方が良い。
特に四足の生き物を、人間は食べるべきでは無かった、そうですからして。
哺乳類を食す事は、共食いに当たる。

悲しいかな、今まで気付かないほど 騙されていました。
騙され続ける事が無いように、皆さまも お気づきくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

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